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★1999年発表の傑作『SOFT BULLETIN』完全再現オーケストラ・ライヴ音源!


●FLAMING LIPS / SOFT BULLETIN: LIVE AT RED ROCKS (2LP)
輸入LP 4,015円(税込) (WARNER BROS / WB490460.1 / 0093624904601)


THE FLAMING LIPSがコロラド交響楽団をフィーチャーした『SOFT BULLETIN』完全再現オーケストラ・ライヴ音源がバンド”初”の公式ライヴ・アルバムとして登場!世界を祝福する歓喜の音響が、圧倒的多幸感とともに降り注ぐ。

新たな時代の幕開けを感じさせてしまうインパクトを与え、実験に明け暮れていた彼らがメインストリームへと打って出る契機となった代表作が、壮大なオーケストラを伴って蘇ります。

多幸感に満ちたカタルシスを呼び起こすパフォーマンスとジャンルを飛び越えた実験的かつ前衛的なアプローチで常に革新的なサウンドを生み出し続ける、現代のカルト・アイコン、ザ・フレーミング・リップス。
1983年、ウェイン・コインを中心に米オクラホマで結成、1986年にアルバム『HERE IT IS』でデビューを果たして以降、ロックからオルタナティヴ、サイケデリックからスペース・ポップまで、ジャンルを超越した世界観を音で表現し続けてきた彼らは、1990年までにRestless Recordsから4枚の作品を発表し、その後1992年にWarner Bros. Recordsと契約する。1993年、Warner Bros移籍後2作目となる『『TRANSMISSIONS FROM THE SATELLITE HEART』で米ビルボード誌Heatseekersチャートの1位を獲得し、ビバリーヒルズ高校白書やビーヴィス・アンド・バットヘッド、レイト・ナイト・ウィズ・デヴィッド・レターマンなどアメリカの人気TV番組にも出演を果たすようになる一方で、CDプレーヤーを4台同時再生することによって作品として完成する多重再生作品『ZAIREEKA』など実験的な作品をリリースしていた彼らが、所謂メインストリームに自身の音楽的福音を広めたきっかけとなったブレイク作、それが1999年の夏にリリースされた『THE SOFT BULLETIN』である。

ザ・フレーミング・リップスの歴史を語る上で欠かせない重要作品である『THE SOFT BULLETIN』。今から遡ること3年数ヶ月前となる2016年5月26日、彼らはコロラド州モリソンになるRed Rock Amphitheaterでのライヴに地元のオーケストラ、Colorado Symphonyを迎え、『THE SOFT BULLETIN』をオーケストラと共に全曲再現したのであった。

このショウでザ・フレーミング・リップスは、69人編成のオーケストラと56人強のコーラスを従え、ステージに立った。オーケストラの指揮は、クラシックだけでなくデーモン・アルバーンやゴリラズ、マックス・リヒターなどとも饗宴した経験を持つ、世界的指揮者、アンドレ・デ・リッダー。演奏された楽曲は、いずれもフルオーケストラとコーラスを最高に生かせるようなアレンジが新たに施され、『THE SOFT BULLETIN』が持つ世界を祝福する歓喜の音響を会場一杯に増幅させている。彼らが生み出した多幸感に満ちた音の洪水は、その場に居た観客に圧倒的なカタルシスをもたらしたに違いない。

本ライヴ・アルバム『THE SOFT BULLETIN: LIVE AT RED ROCKS (FEAT. THE COLORADO SYMPHONY & ANDRE DE RIDDER)』のプロデュースを手がけるのは、ザ・フレーミング・リップスにスコット・ブッカー、そしてオリジナル・アルバムのプロデュースも彼らとともに手がけたデイヴ・フリッドマン。『THE SOFT BULLETIN』の発売20周年を記念してリリースされるこのアルバムはまた意外にも、ザ・フレーミング・リップスにとって”初”の公式ライヴ・アルバムでもある。

「Race For The Prize」、「Waitin' For A Superman」などの名曲が生まれた『THE SOFT BULLETIN』の発売から20年――幸せすぎて泣けてしまう奇跡の摩訶不思議ワールドが歓喜の福音として降り注いだ貴重なライヴの記録が今、世界のファンに届けられる。





★A.O.R.~フリーソウル、シティポップ・ファンも要チェック! ダウナー・ドリームポップSISが超高内容の2NDフル・アルバムをリリース!!


●SIS (DREAM POP) / GAS STATION ROSES (LP)
輸入LP 2,750円(税込) (NATIVE CAT RECORDINGS / NC009 / 0850010198156)


A.O.R.~フリーソウル、シティポップ・ファンも要チェック! ダウナー・ドリームポップSISが超高内容の2NDフル・アルバムをリリース!!

■限定盤

ヴィンテージなソウル・ミュージックから現代のR&Bまでブラック・ミュージックからの影響と、ドリームポップを融合させたファンキーで幻想的なバンド・サウンドが注目を浴びたSISがNATIVE CAT RECORDINGSより2NDフル・アルバムをリリース。バレアリック~A.O.R.ファンまで虜にしたBLUE GAS"SHADOWS FROM NOWHERE"をはじめ、NENEH CHERRY『RAW LIKE SUSHI』、そしてTOTOなどの80'Sサウンドを自身の仄暗いドリーム・ポップへ注入したオリジナリティ溢れる充実の内容! 大推薦!!







★CORNERSのシンガー / ギタリストTRACY BRYANTが3RDソロ・アルバムをリリース!!


●TRACY BRYANT / HUSH
輸入LP 2,640円(税込) (FIRST & FOREMOST / TGR007LP / 0733447998592)


CORNERSのシンガー / ギタリストTRACY BRYANTが3RDソロ・アルバムをリリース!!

LA アンダーグラウンド・シーンの重要バンドCORNERSを率いる、シンガー / ギタリストTRACY BRYANTが3RDソロ・アルバムをリリース。ポジティヴなグルーヴを放つメロディーと影のあるヴォーカルが独特のコントラストを生み出す"BURY ME"や、"THE FOOL"などを収録。ブラッド・オレンジ、アリエル・ピンク、アニマル・コレクティヴなどを手掛けた世界的エンジニアDAVE COOLEYによるマスタリング。





★スペイン発オリエンタル・ドリームポップ  / エクスペリメンタル・ポップ!!


●ARIES / JURAMENTO MANTARRAYA (LP)
輸入LP 2,640円(税込) (LA CASTANYA / KLP273 / 0789856127313)


スペイン発オリエンタル・ドリームポップ  / エクスペリメンタル・ポップ!!

■ダウンロードコード付き

女性アーティスト、ISABEL FERNÁNDEZ REVIRIEGOによるスペインのドリームポップ / エクスペリメンタル・ポップバンド、2019年最新作がCD / LPリリース。オープニングを飾る"JURAMENTO MANTARRAYA"は、オリエンタルなアレンジにキュート・ヴォーカルが冴え渡る、独特の浮遊感を漂わせるナイス・トラック! エクスペリメンタルなアレンジも隠し味に、トロピカル・ムード満点の"UN GRAN PUENTE"などを収録した充実の内容!







★覚悟せよ、ミレニアル世代の恐るべきキッズがやって来る――!話題のEPがアナログでも登場!


●TONES AND I / THE KIDS ARE COMING (LP)
輸入LP 2,200円(税込) (ATLANTIC / 7567865081 / 0075678650819)


世界を虜にするこの声、ワン・アンド・オンリー。 センセーショナルなバックグラウンド無し、ゴシップ欄に縁なし、スペシャルなコネもなし。歌と声こそが最高のストーリー。 それが、わずか1年でオーストラリアのストリートからチャートを制したTONES AND I。 覚悟せよ、ミレニアル世代の恐るべきキッズがやって来る――!話題のEPがアナログでも登場!

 わずか1年でオーストラリアの路上から、世界の頂点へと上り詰めたアーティストがいる。その名はTONES & I (トーンズ・アンド・アイ)。オーストラリアのモーニントン半島出身のシンガー・ソングライターによるプロジェクトである。2018年初頭、路上パフォーマンスでアーティストとしての腕を試すべく、バイロンベイへと旅立った彼女。何と初めてのパフォーマンスにも関わらず、路上が溢れ返るほどの大勢の観客を集めてしまうことに。そこで彼女は、地元での仕事を辞めてバイロンベイに引っ越すことを決め、ワゴン車で寝泊まりしながら、1年に亘り、毎週末路上でパフォーマンスを行いながら、シンガー・ソングライターとしての腕を磨いていった。

そんな彼女はデビュー・シングル「Johnny Run Away」で早くも注目を集める。オーストラリアの人気ラジオ「Triple J」の積極的な支持を受けたこともあり、同曲は2週連続でオーストラリアのラジオ番組で「最も多く再生された曲」として前代未聞の記録を樹立。そこから世界各国のラジオへと広がっていくうちに、オーストラリアレコード産業協会(ARIA)のプラチナ認定を獲得し、さらにオーストラリアのARIAシングルス・チャートの12位まで上昇した。
しかし、TONES AND Iが本当のブレイクを果たすのはここからだった。セカンド・シングルとしてリリースされた「Dance Monkey」は、地元オーストラリアのシングル・チャートで11週連続No.1という記録破りのヒットとなっただけでなく、その勢いは世界へと飛び火し、全英、アイルランド、ドイツ、イタリア、オランダ、ノルウェー、スウェーデンなど世界14か国で1位に!またSpotifyのグローバル・チャートの1位にも輝いた彼女は、今やSpotifyのみで週に3000万回以上、そして世界で累計37,500万回以上のストリーミング再生数を誇るアーティストとなっている。

また「Dance Monkey」は、オーストラリアで女性ソロアーティスト初、カイリー・ミノーグが「ロコモーション」で樹立し、32年間破られることのなかった不動の記録を見事塗りかえ、女性アーティストとして史上最長1位の新記録を打ち立てている。そしてこれにより、TONES AND Iはオーストラリア版グラミー賞と称されるARIA AWARDS 2019にて8部門にノミネートされた。

TONES AND Iで最も印象的なのは、その”声”。一度聴いたら忘れることが出来ない、その独特な歌声は、”頭から離れない”、”クセになる”と評判を集めているが、これこそが彼女の最大にして最高の武器でもある。また路上演奏からそのキャリアをスタートさせただけあって、パフォーマーとしての実力も十分。地元オーストラリアでのヘッドライン・ツアーはソールド・アウト、さらにSplendour In The Grassフェスティヴァルに出演した際は、オープニング・アクトとしてはフェスティヴァル史上最多の20,000人もの観客を集めたという。そして11月に予定されているヨーロッパ・ツアーも既に全公演ソールド・アウトになっている他、アメリカでもニューヨークのMercury Lounge、そしてロサンゼルスのEl Cidでのライヴも同様にソールド・アウトになっている。

センセーショナルなバックグラウンド無し、ゴシップ欄に縁なし、スペシャルなコネもなし。その歌と声だけで世界を虜にする、ワン・アンド・オンリーの個性派アーティスト、TONES AND I。覚悟せよ、ミレニアル世代の恐るべきキッズがやって来る――!

また「Dance Monkey」は、オーストラリアで女性ソロアーティスト初、カイリー・ミノーグが「ロコモーション」で樹立し、32年間破られることのなかった不動の記録を見事塗りかえ、女性アーティストとして史上最長1位の新記録を打ち立てている。そしてこれにより、TONES AND Iはオーストラリア版グラミー賞と称されるARIA AWARDS 2019にて8部門にノミネートされた。

TONES AND Iで最も印象的なのは、その”声”。一度聴いたら忘れることが出来ない、その独特な歌声は、”頭から離れない”、”クセになる”と評判を集めているが、これこそが彼女の最大にして最高の武器でもある。また路上演奏からそのキャリアをスタートさせただけあって、パフォーマーとしての実力も十分。地元オーストラリアでのヘッドライン・ツアーはソールド・アウト、さらにSplendour In The Grassフェスティヴァルに出演した際は、オープニング・アクトとしてはフェスティヴァル史上最多の20,000人もの観客を集めたという。そして11月に予定されているヨーロッパ・ツアーも既に全公演ソールド・アウトになっている他、アメリカでもニューヨークのMercury Lounge、そしてロサンゼルスのEl Cidでのライヴも同様にソールド・アウトになっている。

センセーショナルなバックグラウンド無し、ゴシップ欄に縁なし、スペシャルなコネもなし。その歌と声だけで世界を虜にする、ワン・アンド・オンリーの個性派アーティスト、TONES AND I。覚悟せよ、ミレニアル世代の恐るべきキッズがやって来る――!







★69年ソロ2NDが50周年記念ピンク・クリア・ヴァイナル仕様180グラム重量盤でアナログ・リイシュー!


●FRANK ZAPPA (& THE MOTHERS OF INVENTION) / HOT RATS (50TH ANNIVERSARY COLORED LP)
輸入LP 4,180円(税込) (ZAPPA RECORDS / ZR 3841-1 / 0824302384190)


69年ソロ2NDが50周年記念ピンク・クリア・ヴァイナル仕様180グラム重量盤でアナログ・リイシュー!

50周年記念の未発表セッション音源発掘6CDボックス・セット『THE HOT RATS SESSIONS』の発売に合わせ、ホットなピンク・ヴァイナル・エディションでオリジナル・アルバムが再登場となりました。

オリジナル・ライナーノーツのZAPPA自身曰くの「あなたの耳のための映画」なる革新的で野心的な本作は、当時最新テクノロジーだった16トラックのテープ・マシーンのスタジオ・エンジニアによるカスタム・ビルト・プロトタイプをいち早く使用した最初のレコードとしても歴史的な一枚。

ミュージック・コンクレートやエディットの手法を多用し風刺的なヴォーカル・パフォーマンスを特徴とした初期の作品とは異なり、ジャズに大きく舵を切ったコンポジションに豊富なソロを挿入、一瞬の気も抜けないスリリングでプログレッシヴでフリーキーな名曲オープニング"PEACHES EN REGALIA"、『UNCLE MEAT』収録の"MR. GREEN GENES"再編"SON OF MR. GREEN GENES"をはじめ、盟友CAPTAIN BEEFHEARTのヴォーカルがハマリ過ぎなブルース・ロック・チューン"WILLIE THE PIMP"以外はすべてインストルメンタルで構成され、ギター・プレイヤーとしてのZAPPAの本質が露になったことで、のちのアシッド・ジャズの開祖とも評される緻密で壮大なジャズ・ロックの到達点を描いた傑作となりました。

69年7月から8月にかけてのオリジナルMOTHERS解体後の初のレコーディング・プロジェクトには、MOTHERSから唯一まさしく片腕IAN UNDERWOODが参加し、スタジオ常設のパイプ・オルガン「ORGANUS MAXIMUS」に、ピアノ、全クラリネット、全サックスを一人で担当し、さらにセッション・ドラマーによる世界初のステレオ・ドラム・サウンドを実現するなど、16トラックによるオーヴァーダブを最大限に活用。ZAPPA自身によるラチェット・レンチのパーカッション演奏や、倍速まで高速化された「OCTAVE BASS」の使用といったアナログな実験もそこここに配し、

ほかクレジットはされていないもののリズム・ギターでLOWELL GEORGEが全面参加、さらに数曲でDON 'SUGARCANE' HARRISが複雑なエレクトリック・ヴァイオリンを披露。またヴァイオリニストJEAN-LUC PONTYが"IT MUST BE A CAMEL"に、アルバム・リリース時にはまだ16歳だったマルチ・インストルメンタリストSHUGGIE OTISが"PEACHES EN REGALIA”にベースで参加等しています。

ちなみにアルバムは当時生まれたばかりの愛息DWEEZILに捧げられていますが、09年には当の本人の父親カヴァー・プロジェクトZAPPA PLAYS ZAPPAによる"PEACHES EN REGALIA"がグラミー賞「BEST ROCK INSTRUMENTAL PERFORMANCE」を獲得しています。

オリジナル1969年ミックスのBERNIE GRUNDMANによる08年リマスターを使用。



★ピチカート・ファイヴの「サンキュー」「ウィークエンド」の2曲のカップリング・カヴァーが Q.A.S.B. サウンドとなって7インチで登場!


●Q.A.S.B. / ウィークエンド(7")
国内7" 1,650円(税込) (SOULGARDENRECORDS / SG068 / 2299990910081)


あなたには希望の匂いがする。小西康陽
ここ数年、ずっとヘヴィ・プレイしている「You Make Me Feel」という曲を作ったQ.A.S.B.が、じぶんがかつてやっていたピチカート・ファイヴの楽曲をカヴァーする、というアイデアを聞いて、じぶんは驚き、嬉しくなり、そしてすこし怖くなった。
いちばん好きなバンドである彼らが、じぶんの作った楽曲を取り上げてくれるなんて、嬉しくてたまらない話だが、いっぽう、もし気に入らない出来だったらどうしよう、いつも本当にジェントルで優しいリーダーの石川さんや、素晴らしいヴォーカリストのa.yu.mi.さんたちと、ちょっとギクシャクした関係になってしまうのだろうか。そう考えると、やはり怖くなってしまうのだった。
だが、そんな心配は杞憂だった。「サンキュー」と「ウィークエンド」、どちらもじぶんにとってはつよく思い入れのある楽曲。「サンキュー」を作ったときの、全世界に対して「ノー・サンキュー」と言いたくなるような屈折した感情。あるいは「ウィークエンド」を作ったときの、まるで職業作家の仕事のごとく端正なものをつくった、という、うれしいような、面映いような感情。そうしたものはまだ、じぶんの中にはっきりとしたかたちで残っている。そんな作家の個人的な屈託を、彼らQ.A.S.B.はじつにあっさりと、うつくしく見事に乗り越え、じぶんたちの音楽にしている。
とりわけ、ヴォーカリストのa.yu.mi.さんの歌う日本語の瑞々しさには驚き、彼女とこのバンドの将来に大きな可能性を感じた。たとえば「トワエモア」の白鳥英美子さんや「ハイ・ファイ・セット」の山本潤子さんなどに通じる清潔な日本語の発音を持ちながら、ファンキーなビート感を持つこのバンドのサウンドともしっかり寄り添っている。プロフェッショナルなソングライターなら、素材としての彼女とこのバンドに、なにか楽曲提供してみたい、と誰しも考えるに違いない。
あなたに逢えてよかった、あなたには希望の匂いがする、というのは、かつて和田アキ子さんが歌った楽曲の一節だが、まさか大昔にじぶんの書いた楽曲を通して、そんな「希望の匂い」と出会うことになるとは。Q.A.S.B.には感謝するばかりだが、いまのじぶんにできることはそう多くはない。ひとりでも多くの人に聴いてもらいたい、彼らの音楽の素晴らしさを知ってもらいたい、と願うばかりだ。
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