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★ブルー・アイド・ソウル系SSWエリック・タッグ『ランデヴー』がオリジナルを忠実に再現した見開きジャケット仕様(帯付き)で世界初LPリイシュー!


●エリック・タッグ / ランデヴー (LP)
国内LP 3,850円(税込) (ピーヴァインレコード / PLP-6967 / 4995879069677)


ブルー・アイド・ソウル系SSWエリック・タッグ『ランデヴー』(1977年)がオリジナルを忠実に再現した見開きジャケット仕様(帯付き)で世界初LPリイシュー! ジョン・ヴァレンティとも並び称されるソウルフルでメロウなサウンドはレア・グルーヴファンはもちろんのことモダン・ソウル~AORファン必聴盤!

80年代初頭、ジャズ/フュージョンギタリストとして名高いリー・リトナーの作品に参加したことでも注目を集めたエリック・タッグによる2NDアルバム。ソウルフルで伸びのある温かな唄声は数多くのリスナーを魅了した名盤として時代を超えて高い評価を受け、CDフォーマットでのリイシューは幾度となくありましたが1977年のリリース以降LPとしてのリイシューは世界初!清涼感のあるグリーンを基調としたアートワーク/オリジナル見開きジャケットも忠実に再現した待望のリイシューです!

★初回完全限定生産
★世界初LPリイシュー
★見開きジャケット仕様(帯付き)



★USインディー・ポップ・バンド、PERNICE BROTHERSが9年ぶりとなるアルバム『SPREAD THE FEELING』をリリース!


●PERNICE BROTHERS / SPREAD THE FEELING (CLEAR RED VINYL)
輸入LP 2,860円(税込) (ASHMONT / LP-ASHM-018LE / 0634457837010)


USインディー・ポップ・バンド、PERNICE BROTHERSが9年ぶりとなるアルバム『SPREAD THE FEELING』をリリース!

■限定カラー・ヴァイナル、ダウンロードコード付き

日本のネオ・アコ/ギターポップファンからも、いまだに根強い人気を誇るパーニス・ブラザーズは、前身のスカッド・マウンテン・ボーイズから、ジョーとボブのパーニス兄弟が中心となってボストンにて結成。98年にあのサブ・ポップから1stアルバム「Overcome by Happiness」をリリース以降マイペースながらも、良質でエヴァーグリーンなギターポップサウンドを紡ぎ出してきた。
2013年にはスカッド・マウンテン・ボーイズの再結成アルバムと2014年はティーンエイジ・ファンクラブのノーマン・ブレイク等と組んだTheNew Mendicants のリリースを挟んで、待望の9年振りとなる通算8作目となるオリジナル・アルバムが完成! コリン・ブランストーンやスコット・ウォーカーを彷彿させる憂いと温かみを帯びたヴォーカルに、ニック・ドレイクやブライアン・ウィルソン的な澄んだメロディをもったソングライティング、本人達が影響を受けたと公言するジミー・ウエッブ、ニルソン、バカラックといったレジェンドたちのスタンダードナンバーをオルタナ通過後の感性で解釈した珠玉の楽曲群は、デビュー時から全く変わることなく瑞々しい輝きを放っている。





★USドリームポップ界重鎮の域に入ってきたWINTER、2年振りレーベル移籍後初のアルバムリリース!!


●WINTER / ENDLESS SPACE (BETWEEN YOU & I) (PURPLE VINYL)
輸入LP 2,420円(税込) (BAR/NONE / BRN274LPC1 / 0032862027413)


USドリームポップ界重鎮の域に入ってきたWINTER、2年振りレーベル移籍後初のアルバムリリース!!

■限定カラー・ヴァイナル

ALVVAYS、Melody's Echo Chamberと共にシューゲイザー / ドリームポップを牽引してきたWINTER。レーベル移籍後初となるフルアルバム『ENDLESS SPACE (BETWEEN YOU & I)』は、じっくり腰を据えたような味わい深さに重きを置いた快作!!

先行シングルM-6「SAY」を聴いてジャケットを見れば分かる通り、COCTEAU TWINS並の陶酔感を出し、甘くメロウに唄う趣に!!どこか夏の夜を感じさせる瑞々しいアレンジも感動ポイント!M-7ではブラジリアンサイケの雄、BOOGARINSのメンバーも参加で脇を固める!
音像は違えどANNA BURCH、FAYE WEBSTERに共鳴するようなアルバム内で深みをどんどん出していく戦法は圧巻です!

”the effervescent ecstasy of solitude” -The FADER





★LEE PERRYがブラックアーク全盛期にアフリカへの思いをコンゴの音楽家と綴った"レゲエ・ミーツ・アフリカ"の最強のアルバムが奇跡のアナログ復刻!


●LEE SCRATCH PERRY WITH SESKAIN MOLENGA & KALO KAWONGORO / ROOTS FROM THE CONGO
輸入LP 2,860円(税込) (PLANET ILUNGA / ROOTS18 / 2299990942476)


LEE PERRYがブラックアーク全盛期にアフリカへの思いをコンゴの音楽家と綴った"レゲエ・ミーツ・アフリカ"の最強のアルバムが奇跡のアナログ復刻!

79年にフランスのSONAFRICからリリースされ、90年代にベルギーのレーベルより再発されたリー・ペリー史上最もユニークかつ強烈なアルバムがこれだ!
アフリカものを70年代にリリースしてきたフランスのレーベル、SONAFRIC(ヤバいタイトル多し…)に残された伝説のリー・ペリー全盛期の幻の作品がついにアナログ復刻!

リー・ペリーがセケ・モレンガとカロ・カウォンゴロというコンゴのアーティスと共に、ブラック・アーク・スタジオで録音したアルバムで、スワヒリ語のヴォーカルとブラックアークのマジックが交じり合うアフリカ音楽とダブが融合した唯一無比の作品!

CONGOS「CONGO MAN」の流れを組む、チープなリズムボックス×パーカッション×ダブ・ミックス炸裂のA1「African Roots」があまりにも強烈なインパクトを与える、70年代リー・ペリーの裏名盤!





★これは今年の目玉! BADBADNOTGOOD のファウンダーでもあるマット・タヴァレスとリーランド・ウィッティによる共同名義作品がリリース!


●MATTHEW TAVARES & LELAND WHITTY / VISIONS
輸入LP 3,300円(税込) (MR.BONGO / MRBLP206 / 7119691264219)


これは今年の目玉! BADBADNOTGOOD のファウンダーでもあるマット・タヴァレスとリーランド・ウィッティによる共同名義作品がリリース! 気になる内容は彼らが敬愛してきたブラジリアン・サイケ~レアグルーヴのレジェンド、アルトゥール・ヴェロカイ直系の壮大なアレンジとモダン・ジャズのエネルギーが融和した、強烈なスピリチュアル・ジャズ作品!

ヴェロカイの72年作を「人生を変えた一枚」の筆頭に選び、タヴァレスに関しては MATTY名義のソロ作で「VEROCAI」なる曲を発表するなど、かねてよりヴェロカイからの影響を公言してきた BBNG。ともにコンポ―ザーでもある二人だが、本作ではタヴァレス(ピアノ/ギター)、ウィッティ(サックス/フルート)に加えベース、ドラムを加えたカルテットで、フリー・インプロヴィゼーションに近い手法で作曲・録音されたのだという。結果として、先述のヴェロカイをはじめ、ミルトン・ナシメント & ロー・ボルジェス『クルビ・ダ・エスキーナ』やウェイン・ショーター『ネイティブ・ダンサー』といった作品を彷彿させる強烈なスピリチュアル・ジャズ作品に仕上がっている。





★カジヒデキが2019年にリリースした『GOTH ROMANCE』から中川理沙(ザ・なつやすみバンド)が参加した「フランス映画にしようよ」と、のんが「ノンノン・ソング」を収録した7インチが入荷!!


●カジヒデキ / ノンノン・ソング
国内7" 2,037円(税込) (BLUE BOYS CLUB | AWDR/LR2 / DDKB91016 / 2299990954962)


2019年6月にリリースされたアルバム『GOTH ROMANCE』から、中川理沙(ザ・なつやすみバンド)の参加したポップ・チューン「フランス映画にしようよ」と、のんが参加した痛快なロック・チューン「ノンノン・ソング」を収録。ブルーカラー・ヴァイナル仕様です!

盟友・堀江博久がプロデュースを手掛け、小山田圭吾、NEIL AND IRAIZA、野宮真貴、おとぎ話、The Wisely Brothersなど、若手からベテランまで親交の深いアーティスト陣が参加した、カジヒデキ18枚目のオリジナル・フル・アルバム『GOTH ROMANCE』から、女性ボーカルをゲストに迎えた2曲をカップリングした7インチ・シングル。

A面「フランス映画にしようよ」は、ゴージャスなブラス・セクションとストリングスが美しい、タイトル通りMichel Legrandなどのシネマ・スコアを彷彿とさせる華やかなアレンジが施された楽曲。ザ・なつやすみバンドの中川理沙によるキュートなコーラス・ワーク&ユニゾンが多幸感を加速させる、カジヒデキ・ワールド全開の名曲です。そしてB面「ノンノン・ソング」は、カジヒデキがのんをテーマに作曲。90年代UKギター・ロック風のパワフルなナンバーで、のんのハツラツとしたボーカルにカジの歌声が寄り添った疾走感たっぷりの仕上がりです。





★マルチなトラックメイカー/シンガーのSUKISHAと魅惑のウィスパリング・ボイスを持つシンガー、kiki vivi lilyが2019年にリリースしたコラボ・アルバム『Over The Rainbow』がLP化です。


●SUKISHA / kiki vivi lily / OVER THE RAINBOW
国内LP 3,300円(税込) (SUKISHA / KIKI VIVI LILY / OTRW001 / 2299990946994)


マルチなトラックメイカー/シンガーのSUKISHAと魅惑のウィスパリング・ボイスを持つシンガー、kiki vivi lilyが2019年にリリースしたコラボ・アルバム『Over The Rainbow』がLP化です。

ソウル、ファンク、ヒップホップなどのブラック・ミュージックをバックボーンに持ち、ハイセンスなポップスを生み出す両アーティストによる、相性抜群のコラボーレーションが実現です!

溜めの効いたヒップホップ・マナーなビートにアンニュイなボーカルが乗るネオ・ソウル/ポップス"Rainbow Town"。切ないメロディにミュートの効いた黒いベースが絡むスロウハウス/R&Bナンバー"Blue in Green"。乾いたギターのカッティングとハンドクラップで幕が開ける、ミッド・テンポのディスコ・ブギー・チューン"Pink Jewelry Dream"など、珠玉の全10曲を収録。アルバムのラストには"Rainbow Town"をカラフルなフューチャー・ベースに再構築したtofubeatsリミックスを収録しています。



★美しいタッチを生かして綴られる歌心たっぷりのソロ、そしてビバップ、ハードバップのエッセンスをエレガントに消化した抜群のスイング感が最高!!


●山本剛 / スピーク・ロウ(LP)
国内LP 4,950円(税込) (ヴィーナスレコード / VHJD169 / 4580051151228)


※LP
美しいタッチを生かして綴られる歌心たっぷりのソロ、そしてビバップ、ハードバップのエッセンスをエレガントに消化した抜群のスイング感が最高!!(藤本 史昭)

山本 剛 Tsuyosi Yamamoto《 piano 》
岡田 勉 Tsutomu Okada《 bass 》
植松 良高 Yoshitaka Uematsu《 drums 》

1999年8月8日 東京、テイク・ワン・スタジオ



★人気ジャズピアニスト、山本剛がトリオで久し振りのライブレコーディング!
ジャズクラブ『JAZZ IS』でのリラックスした演奏を捉えた傑作ライブ!


●山本剛 / ミスティ~ライブ・アット JAZZ IS(LP)
国内LP 4,950円(税込) (ヴィーナスレコード / VHJD167 / 4580051151204)


※LP
人気ジャズピアニスト、山本剛がトリオで久し振りのライブレコーディング!
ジャズクラブ『JAZZ IS』でのリラックスした演奏を捉えた傑作ライブ!

山本 剛  piano
香川 裕史  bass
大隅 寿男  drums
2019年11月 ジャズクラブ『JAZZ IS』にてライブレコーディング



★「いそしぎ」「コートにすみれを」などのスタンダード・バラードがテナー・サックス・ワンホーン・カルテットでシェップの真実のバラード・プレイを堪能することができる。


●アーチー・シェップ / トゥルー・バラード
国内LP 4,950円(税込) (ヴィーナスレコード / VHJD-168 / 4580051151211)


「いそしぎ」「コートにすみれを」などのスタンダード・バラードがテナー・サックス・ワンホーン・カルテットでシェップの真実のバラード・プレイを堪能することができる。

アーチー・シェップ Archie Shepp《 tenor saxophone 》
ジョン・ヒックス John Hicks《 piano 》
ジョージ・ムラーツ George Mraz《 bass 》
アイドリス・ムハマッド Idris Muhammad《 drums 》

1996年12月7日 ニューヨーク、クリントン・スタジオ



★「自伝は絶対に書かない」と公言してきたポール・サイモンが、信頼をよせる著者とともに作り上げ、ツアー引退とともに刊行された、決定的な一冊。


●ロバート・ヒルバーン / ポール・サイモン 音楽と人生を語る
輸入A5 4,180円(税込) (DU BOOKS / DUBK245 / 9784866471174)


サイモン&ガーファンクルの青春の日々。 
そして、ソロシンガーとしての成熟と孤独。 
世界のビートを求める旅。  







「自伝は絶対に書かない」と公言してきたサイモンが、信頼をよせる著者とともに作り上げ、
ツアー引退とともに刊行された、決定的な一冊。

重要曲については歌詞を掲載し、ポール自ら、その背景を語り、
 レコーディング手法については、S&G時代からのエンジニア兼プロデューサー、ロイ・ハリーが証言した、 クリエイターも必読の書。

<本書に寄せられた推薦コメント>

 天才の創作の秘密や名曲誕生の秘話はもちろんの事、ポールの恋愛遍歴までが今まで公表されていたものを上回る取材量で詳細に明かされていて、ファン必読の一冊だと思いました。長身でハンサムなロッカーへのコンプレックスやアート・ガーファンクルとの確執も包み隠さず書かれ、それすらもポールの人間的な魅力だと感じました。彼の秘密が明かされてなお一層、私のポールへの愛は深まりました。――柴門ふみ(漫画家、エッセイスト)

高3の春、とあるアマチュアフォークコンテストで桜井に出会った。ヤツがすでに「ボクサー」や「早く家に帰りたい」をはじめ何曲もアート・ガーファンクルのパートを歌っていたこともあり、僕は夢中になってポール・サイモンの歌パートとギターをコピーした。桜井と坂崎なのでS&GならぬS&Sがそこで生まれた。その後、一緒に演ることとなった高見沢は「本家より本家っぽい」と言ってくれた。彼こそがS&Sの最初期のファンなのです。――坂崎幸之助(THE ALFEE)

ポール・サイモンの音楽との出会いは強烈なものでした。 ロックの洗礼もままならぬ十代、何気なく観た映画『卒業』、そのサウンド・トラックの美しさ。そして、深夜のラジオで流れてきた「コンドルは飛んでゆく」「明日に架ける橋」。ぼくはすぐに、この音楽を作った音楽家に、ついて行こうと決めました。そして、この人の作る音楽には、すべて<ものがたりみたいなもの>があると思いました。心に秘めたもの、苦しみ、哀しみがメロディやハーモニーになってるみたい。子供には神秘の世界でした。年を重ねると共に、その深みは増してゆき、自分がスタジオにいる時、慣らしとして、いつも「キャシーの歌」を弾きます。けれども、ポール・サイモンが本当はどんな人なのか、プライヴェートな部分はわからず仕舞い。だから本書で初めて、ぼくは人間・ポール・サイモンを知るわけです。そのことに、ブルブル震えています。――鈴木惣一朗(音楽家)

偉大なソングライターもひとりの人間で、迷いながら歩いて来たことを知る。音楽よりも野球に才能を見せた少年だった。バート・バカラックのお気に入りのデモ・シンガーだった。成功するキャロル・キングを横目に、同じ道をめざさなかった。77歳のエドガー・ヴァーレーズに会って、啓示を受けていた。ページをめくる度に、くらくらするようなエピソードが待っている。――高橋健太郎(音楽評論家、音楽プロデューサー、レコーディング・エンジニア)

バンドマンだった父の奏でるジャズから、ロックンロール、ドゥーワップ、ティン・パン・アレイで量産されるポップ・ヒット、グリニッジ・ヴィレッジのフォーク旋風、移民の街ニューヨークならではのラテンやアフリカ音楽、腕ききセッションマンたちによるフュージョン、そして近年のアメリカーナや現代音楽との接近遭遇まで……。ポール・サイモン自らがいきいき語る多彩な音楽の記憶は、そのまま米国東海岸の音楽史そのものでもある。――能地祐子(音楽評論家)

ポール・サイモンがスーパースターであることは論を俟たない。
ソロの道を歩まずとも、サイモン&ガーファンクルの片割れ(あえてそう呼ぶ)としての名声だけでも十分にスターたり得たはずだ。
そしてぼくたちは、サイモンが「天与」と評したい(じゃないと説明がつかない)ほどの才能を備えた作曲家であり、アメリカ文学史の一翼を担う作詞家(あえて「詩人」とは呼ばない)であり、飽くなきリズムの冒険家であることも知っている。がしかし、それも今だからこそ言えることなのかもしれない。1967年の初めに、映画監督のマイク・ニコルズが次回作にS&Gの音楽を使いたいと彼らのマネージャーのモート・ルイスに電話したとき、ニコルズはS&Gの曲がサイモンひとりの手によるものであることを理解していなかった。もちろん、その「次回作」こそが『卒業』なのだが。
そういった類の挿話を、この本では数多く読むことができる。
これまでサイモンの不勉強なリスナーだったぼくは、この本でいくつもの細かい(だが彼の音楽を十全に味わうためには必須の)情報をはじめて知った。事実、この本を読んでからというもの、若いころからなんとなく好んでいた「何かがうまく(“Something So Right”)」を聴くと涙が出そうになる。曲の本質を数十年も知らずにきたくやしさと、この歳になって知ったしあわせに。――松尾潔(音楽プロデューサー)

重要曲については歌詞を掲載し、ポール自ら、その背景を語り、
レコーディング手法については、S&G時代からのエンジニア兼プロデューサー、ロイ・ハリーが証言した、
クリエイターも必読の書。

<ポール・サイモン>
1968年、「 ミセス・ロビンソン 」(最優秀レコード賞等、計2部門)、1970年『 明日に架ける橋 』(最優秀アルバム賞等、 計5部門)、1975年『時の流れに』(最優秀アルバム賞等、計2部門)、1987年『グレイスランド』(最優秀アルバム賞等、計2部門)など、史上最多となる13のグラミー賞を受賞。
1990年、サイモン&ガーファンクルとして、2003年にはソロで、「ロックの殿堂」入り。
2006年、 米タイム誌「世界で最も影響力のある100人」に、唯一のミュージシャンとして選ばれる。
2007年、アメリカ議会図書館「ガーシュウィン・アワード」の第1回受賞者となる。


※店舗受取サービスはディスクユニオン・メンバーズ限定のサービスとなります。


引用元: https://diskunion.net/
https://diskunion.net/portal/ct/detail/RY190725ET01B29
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