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ザ・クークス、4年ぶり、5作目となるスタジオ・アルバム『Let's Go Sunshine』、黒盤とWHITE VINYLの二形態で入荷!!


●KOOKS / LET'S GO SUNSHINE (2LP) 輸入LP 3,672円(税込) (LONELY CAT / KOOKS001LP)

●KOOKS / LET'S GO SUNSHINE (2LP/WHITE VINYL) 輸入LP 3,888円(税込) (LONELY CAT / KOOKS001LPXB)

ザ・クークス、4年振り、5作目となるスタジオ・アルバム『Let's Go Sunshine』
メイン・ソングライターのルーク・プリチャードを中心に、2003年ブライトンにて結成。ロングヒットとなったデビュー・アルバム『Inside In / Inside Out』(06年)、全英チャート1位を獲得したセカンド・アルバム『コンク』(08年)を含め、これまでに計4枚のオリジナル・アルバムを発表。昨年、10年の歩みを振り返ったベスト盤『ザ・ベスト・オブ・・・ソー・ファー』(17年)を発表したザ・クークスが、前作『リッスン』(14年)以来4年振り、5作目となるスタジオ・アルバム『レッツ・ゴー・サンシャイン』を発売する。新作は、前作と同じ方向性で進んでいたものを一旦スクラップし、メンバー間で“ザ・クークス”と言うバンドを根本的に定義する為に再集結。モダン・クラシックなブリティッシュ・アルバムを目指し、再び制作された2018年の“バンド・アルバム”決定版!! <メーカーインフォより>
A2. Kids
A3. All The Time
A4. Believe
B1. Fractured and Dazed
B2. Chicken Bone
B3. Four Leaf Clover
B4. Tesco Disco
Disc 2

C1. Honey Bee
C2. Initials For Gainsbourg
C3. Pamela
C4. Picture Frame
D1. Swing Low
D2. Weight of the World
D3. No Pressure



★盟友チェスター・ベニントンを亡くした衝撃と悲しみと向き合ったフル・アルバム!



●MIKE SHINODA / POST TRAUMATIC (2LP) 輸入LP 3,456円(税込) (WARNER BROS / 9362490552)

「ただ悲しみや闇に包まれていた世界だけではなく、それを乗り越えた行路を表現したかったんだ」 LINKIN PARKのボーカリストの一人、マイク・シノダ。盟友チェスター・ベニントンを亡くした衝撃と悲しみと向き合ったフル・アルバム!

今回のリリースに先駆け、「Crossing A Line」と「Nothing Makes Sense Anymore」の2曲を先行配信しており、「Crossing A Line」のミュージック・ビデオも公開している。『ポスト・トラウマティック』には今年の始め(1月25日)にリリースされ、メディアから高い評価を得ている『ポスト・トラウマティックEP』に収録されていた3曲(「Place To Start」「Over Again」「Watching As I Fall」)を含めた合計16曲が収録されている。マイク・シノダはこの春開催されるフェスティバル「Identity LA」でソロ・ライブを予定しており、その後イギリスの「Reading and Leeds Festival」, そして8月には日本の「SUMMER SONIC 2018」に出演することが決定している。
リンキン・パークのチェスター・ベニントンの急逝後、シノダは盟友を失った悲しみをアートで表現する事で向き合ってきた。LAのスタジオに入り浸り、ひたすら歌詞を書いてレコーディングするか、絵を描いて気持ちの整理をしていたという。そして今年1月には切実な新曲群3曲を収録した『ポスト・トラウマティックEP』 をリリース。シノダは全曲のミュージック・ビデオも自身で制作し、同時に公開している。同作品はメディアから高い評価を得ており、アメリカのニューヨーク・タイムズ社は『ポスト・トラウマティックEP』について「この3曲の悲歌のサビと韻から彼の憤然とした悲嘆や混乱が聴き取れる。」と語っている。
EPのリリース後もシノダは制作することをやめず、ひたすら歌を作り続け、そして結果今回発表された『ポスト・トラウマティック』にたどり着いた。絶望的な悲しみを語ったアルバムだというのはアルバム・タイトルで想像できるが、シノダは決してそれだけではないという思いを世界に告げている。「ただ悲しみや闇に包まれていた世界感だけではなく、それを乗り越えた行路を表現したかったんだ。」死について語っている同アルバムだが、正直で誠実な歌詞には世界の誰もが共感できる要素がある。「同じような経験を持っている人がいるなら、あなたが一人じゃないという事を伝えたい。そして経験したことがない人には、それが素晴らしいことなんだと気付いてもらいたい。」と残している。

◆マイク・シノダはソングライター、パフォーマー、レコード・プロデューサー、フィルム・コンポーザー、そしてヴィジュアル・アーティストであり、アメリカのアート・センター・カレッジ・オブ・デザイン(Art Center College of Design)からイラストレーションの学士と文学の名誉学位を取得している。マルチ・プラチナム認定バンド、リンキン・パークでチェスターと2人でボーカルを務めており、彼らは世界で5500万枚のアルバム売上を誇り、ワールドワイドで莫大なファンベースを築く。Facebook上では最も“いいね”を貰っているバンドとしての記録を持ち、YouTubeでは55億再生回数を誇っている。
◆リンキン・パークは、バンドとして1000万枚売り上げたダイヤモンドに認定されているアルバム『ハイブリッド・セオリー』でデビュー。世界中のスタジアム公演を完売させ、グラミー賞を2度受賞、そのほか、アメリカン・ミュージック・アワードは5度、MTV VMAは4度、MTVヨーロッパは10度、ワールド・ミュージック・アワードでは3度受賞を果たしており、近年にはiHeartラジオ・ミュージック・アワードで「ロック・アルバム・オブ・ザ・イヤー」を7枚目のスタジオ・アルバム『ワン・モア・ライト』で受賞している。シノダは2005年に初のソロ・プロジェクト「フォート・マイナー」を始め、アルバム『ザ・ライジング・タイド』に収録されたシングル「ホエア・ディド・ユー・ゴー」はBillboardトホット100チャートに4位でランクイン、ミュージック・ビデオは1000万再生回数を突破している。Disc 1
A1. Place to Start
A2. Over Again
A3. Watching As I Fall
A4. Nothing Makes Sense Anymore
B1. About You (feat. blackbear)
B2. Brooding (Instrumental)
B3. Promises I Can't Keep
B4. Crossing A Line
Disc 2
C1. Hold It Together
C2. Ghosts
C3. Make It Up As I Go (feat. K.Flay)
C4. Lift Off (feat. Chino Moreno and Machine Gun Kelly
D1. I.O.U.
D2. Running From My Shadow (feat. grandson)
D3. World's On Fire
D4. Can't Hear You Now



★デスキャブの完璧な世界観が鳴り響く、通算9作目となる最新作『THANK YOU FOR TODAY』をリリース! ブラック・ヴァイナルとクリア・ヴァイナルの二形態で入荷!!




●DEATH CAB FOR CUTIE / THANK YOU FOR TODAY (LP) 【ブラック・ヴァイナル/EU盤】 輸入LP 4,104円(税込) (ATLANTIC / 7567865631)

●DEATH CAB FOR CUTIE / THANK YOU FOR TODAY (LP/CLEAR VINYL/INDIE EXCLUSIVE/LTD) 【限定クリア・ヴァイナル!】 輸入LP 4,212円(税込) (BARSUK / BARS180A.1)


ツアーメンバーが正式加入、5人編成という新たな姿となったUSロック・バンド、DEATH CAB FOR CUTIE。叙情的で美しいメロディ・ラインと儚げなヴォーカル、そして黄金比のごとく絶妙なバランスに成り立つ完璧なバンド・アンサンブル、デスキャブの完璧な世界観が鳴り響く、通算9作目となる最新作『THANK YOU FOR TODAY』をリリース!

■ブラック・ヴァイナル(EU盤)、ダウンロードコード付き

1997年、ベン・ギバートとクリス・ウォラ、そしてニック・ハーマーという才能が出会い、互いのクリエイティヴィティを高め合いながら活動を続け、USインディ・シーンから今や全米ロック・シーンを代表するアーティストとなったデス・キャブ・フォー・キューティー。現在まで8枚のアルバムを発表、数々の全米No. 1シングルを生み出し、2005年にAtlantic Recordsと契約を交わして以降、発表した作品の総てがグラミー賞にノミネートされる(合計8回のノミネートを果たしている)など、時代を象徴するインディ・ロック・アクトとして非常に大きな存在感を持つバンドだ。
2015年に発表した『KINTSUGI』は全米チャート8位を記録、全米トップ・オルタナティヴ・アルバム・チャート及び全米トップ・ロック・アルバム・チャートでは堂々1位を獲得し、グラミー賞では「ベスト・ロック・アルバム」部門へのノミネートを果たしており、「彼らのキャリアの中でも最高傑作だ」と非常に高い評価を得た作品となったのだが、その前作から約3年という時を経て、彼らが遂に最新作『THANK YOU FOR TODAY』を完成させた。
前作発表直前に、オリジナル・メンバーの一人でありデス・キャブ・フォー・キューティーのサウンドの要となっていたクリス・ウォラが脱退、世界中のファンに衝撃を与えることとなったのだが、その後のツアーでは新たにデイヴ・デッパーとザック・レイをツアー・メンバーとして迎え入れ、変わらず繊細かつ美しいサウンドを披露、クリス不在の痛みを癒しながら徐々にバンドとして新たな繋がりを紡ぎあげてきた。
この最新作は、ベンとニック、そしてジェイソン・マックガーの3人に加え、デイヴとザックを正式なメンバーとして迎え入れ、新生デス・キャブ・フォー・キューティーとして制作した初の作品となる。前作同様、リッチ・コスティ(フィオナ・アップル、フランツ・フェルディナンド、ミューズなどを手掛ける)がプロデュース及びミックスを担当している。
5人編成という新たな姿となったデス・キャブ・フォー・キューティーだが、彼らの持つあの儚げなヴォーカル・ワークと繊細かつ叙情的な美しさを持つメロディ・ライン、そして黄金比の如く絶妙なバランスで緻密に構築された完璧なバンド・アンサンブルといった彼らのサウンドは変わることなく今作でも鳴り響いている。そこにバンドとしての「一体感」から生まれる心地良いグルーヴ感が更なる魅力として追加されており、USインディの良心を体現するバンドとしての存在感をより強める作品となっているのだ。この爽やかな風を感じさせる、アルバムに先駆けて公開された「Gold Rush」を聴けば、その魅力を強く感じてもらえることだろう。
アルバム発表タイミングでは各地で開催されるフェスティヴァルへの出演が決定しており、その後9月24日からは全米ツアー、そして翌2019年初頭からは既にヨーロッパ・ツアーも決定、『THANK YOU FOR TODAY』の世界観を各地のオーディエンスに届けていく予定が組まれている。A1. I Dreamt We Spoke Again
A2. Summer Years
A3. Gold Rush [https://youtu.be/XTPZWG5eLf8]
A4. Your Hurricane
A5. When We Drive
B1. Autumn Love
B2. Northern Lights
B3. You Moved Away
B4. Near/Far
B5. 60 & Punk




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