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★AVRIL LAVIGNE、待望の最新アルバムが遂にリリース!


●AVRIL LAVIGNE / HEAD ABOVE WATER (LP) 輸入LP 3,240円(税込) (BMG RIGHTS MANAGEMENT / 538441821 / 4050538441826)

日本洋楽史上でただひとり、デビューからアルバム3枚連続ミリオン・セールス達成の快挙を誇る“最強不屈のロック・プリンセス”アヴリル・ラヴィーン。
2013年発表の『アヴリル・ラヴィーン』以来、約5年ぶり、通算6作目、待望の最新アルバムが遂にリリース!
2014年のライム病発症以来、闘病を続けてきたアヴリル。死をも覚悟したという闘病中の思いや祈りを綴った感動的な先行シングル「ヘッド・アバーヴ・ウォーター」は、公開と同時にiTunesワールドワイド・チャート1位を獲得するなど世界中のファンが彼女のシーン復活を心から祝福。
「人生最大の闘いを経た今、私はかつてなく強くなった。生まれ変わった私の声を聴いてほしい」と本人が語る通り、パワーアップを遂げて復活し今を生きる彼女の歌声は、世界中に希望の光をもたらしてくれるに違いない。
人生最大の荒波を乗り越え、深く自分を見つめなおし制作したと語る最新アルバムに世界中から大きな注目が集まっている。 





★カリフォルニアのドリーミーなローファイ・デュオ、ガールプールが描き出す、2019年の音楽的ポートレイト。 


●GIRLPOOL / WHAT CHAOS IS IMAGINARY (LP) 輸入LP 2,916円(税込) (ANTI / 1409276191 / 8714092761917)

生々しい感情がヒリヒリと伝わってくるようなエモーショナルなハーモニーに、時にシンセやドラムマシーンを取り入れ、広がりを得た繊細でポップなサウンドスケープ――メンバーそれぞれの成長が音楽性にダイレクトにシンクロした最新作『WHAT CHAOS IS IMAGINARY』リリース! 

■ カリフォルニア出身のドリーミーなローファイ・デュオ、ガールプール。ハーモニー・ティヴィダッドとクレオ・タッカーからなるこの二人組は、ミニマルなサウンドと、生々しい感情がヒリヒリと伝わってくるようなエモーショナルなハーモニーでRolling StoneやPitchfork、NPRなどから注目を集めている。その二人にとって2017年のANTI-移籍第一弾アルバム『POWERPLANT』以来となる新作が完成した。 

■ デビュー・アルバムをリリースした当時、まだ高校を卒業したばかりだったというハーモニーとクレオ。二人がGIRLPOOLとして発表している音楽は、常に進化と成長を続けており、そのサウンドやスタイルが、現代音楽シーンのどこに当てはまるのかを特定することは流動的が故に難しい。しかしそれだからこそ、デュオのサウンドは、リスナーの心を捉えて離さないのだ。 

■ GIRLPOOLほど、メンバーそれぞれの成長が音楽性にシンクロしている例はあまりないかも知れない。これまでリリースされたアルバムはそれぞれ、まるでその時、その時の二人を捉えたスナップショットのように表情豊かである。今回発売となる最新作『WHAT CHAOS IS IMAGINARY』を聴けば、二人が2014年のデビューから、どれほどの変化を経験したのかが分かるだろう。そしてその変化は決してポジティヴなものだけではなかった。「メンタルな問題をあれこれ抱えていたの」アルバムのタイトル・トラック「WHAT CHAOS IS IMAGINARY」について、GIRLPOOLのハーモニー・ティヴィダッドは語る。「あの曲は、現実から切り離されたところから生まれたの。この世界は複雑すぎる。魔法を信じることも、それから存在するものを信じることも、難しい」 最初に魔法、その次に存在するものを上げているところに、ハーモニーの内面が伺える。
 
■ アルバムの3曲目「Where You Sink」は、二人がそれぞれ、アメリカ西海岸の別の州に分かれて住んでいた時に作った曲。この時期は二人にとっても、とても大きな変化を経験していた頃でもあり、これまでに無いぐらいそれぞれが自身のソロ作品に集中していた。「それまでは、最初から一緒に4本の手で作っていた」自分たちの初期作品の制作過程について、そうクレオは説明する。「私たちの曲は、今とは違う形で織合わさっていた。それぞれの経験を持ちよって、一緒に曲を作り、それを多面的だと考えていた」 

■ それぞれのソロ活動が、GIRLPOOLのサウンドに新たな息吹を吹き込んだ。今作で二人は、このより自主的でより流動的な制作過程を心地よく感じるようになった。ハーモニーもクレオもプロダクションとアレンジのどちらも手掛けるが、これまでの最初から最後まで二人一緒に手を取ってやっていくプロセスではなく、一緒にやるべきだと二人が感じた時に落ち合うというものへと変わっていった。 

■ 二人が「このアルバムを作るのに、ものすごい長い時間がかかった。変革の時期を捉えた写真のようなアルバムだと思う」と語るように、今作『WHAT CHAOS IS IMAGINARY』は、これまでのどのGIRLPOOLのサウンドとも異なっている。今作ではじめて、ハーモニーとクレオのどちらがどの曲を作ったのかが分かるようになっている。それだけではない。サウンドスケープの部分においても、これまでのミニマルな編成から飛び出し、ドラム・マシーンやシンセサイザーを使用したり、8人編成のストリングスを取り入れている。またGIRLPOOLサウンドの魅力の一つでもあった繊細なハーモニーにも、新たな音域と幾分かの力強さが加わっている。これにはクレオがトランスジェンダーとしてカミングアウトしたことも影響している。 

■ 「GIRLPOOLを始めた時、ミニマルな編成で生の感情を出していくスタイルで演奏するのは爽快だった。自分たちが変わっていくについれ、自分たちから生まれる作品も変わっていくと思う」 そう語る二人の『WHAT CHAOS IS IMAGINARY』に続く次作が、どんなものになるのか、誰も想像がつかないだろう。GIRLPOOLの成長は、確実に進み続けているからだ。このアルバムがリリースされる頃には、きっと二人はここよりももっと遠いところへ辿り着いているのかもしれない。 
<メーカーインフォより> 



★変幻自在に作り上げてきた彼が辿り着いた通算9作目!!


●CASS MCCOMBS / TIP OF THE SPHERE (2LP/180G) 輸入LP 3,456円(税込) (ANTI / 1409275841 / 8714092758412)

言葉と音楽、夢に魅せられたシンガー・ソングライター、Cass McCombs (キャス・マコームス)。 
アルバム毎にその音楽スタイルを自由に、柔軟に、そして変幻自在に作り上げてきた彼が辿り着いた通算9作目のアルバム『TIP OF THE SPHERE』――ロックな曲はこれまで以上にアツく、バラードはこれまで以上に美しく響く、聴くものの心を奮い立たせ、揺さぶるサウンドスケープがここにある。 

■ 言葉と音楽、夢に魅せられたシンガー・ソングライター、Cass McCombs (キャス・マコームス)。2003年にデビュー・アルバムをリリースして以来、作品毎に評価を高めてきた彼の最新作となる通算9枚目のアルバムが届いた。 
■ 2016年のANTI-移籍第1弾アルバム『MANGY LOVE』以来、約3年振りとなるニュー・アルバム『TIP OF THE SPHERE』。前作をリリースして以来、アメリカの人気TV番組、Ellen DeGeneres Showに出演したり、またアルバムもPitchforkの2016年”ベスト・アルバム・オブ・ジ・イヤー”に選ばれたり、Washinton Postの”2016年のベスト・ミュージック”に選ばれたりと、大きな注目を集めた。 

■ これまでのアルバムでは、それなりの期間を掛けて複数のスタジオでレコーディングした楽曲を一つに纏めていくという制作過程を取っていたキャス。しかし本作は、ブルックリンにあるシャザード・イズメーリーのスタジオ、Figure 8 Studiosで、強い使命感に駆られながら短期間で制作されたという。この新たなアプローチは、キャスの曲に生々しい緊迫感や、伝えたいことに更なる一貫性を持たせようとする意図のもとに絶妙なバランスを見せる、切実な同情心と実験性をもたらした。これまでロック、フォーク、サイケデリック、パンク、オルタナ・カントリーなど様々なジャンルを自らの音楽にブレンドしていった彼だが、今作では、ロックな曲はこれまで以上にアツく、バラードはこれまで以上に美しく響いており、音楽的な探求へのさらなる確信が漲る中に、ジャズやラテンの要素が流れ込んでいるのを感じる。サム・オーウェンズ(またの名をサム・江ヴィアン)がエンジニアを務めた本作で、キャスのバックを固めるのは、ダン・ホーン(ベース)、オットー・ハウザー(ドラムス)、そしてフランク・ロクラストロ(ピアノ、オルガンなど)。ここに何人かのゲスト・アーティストを加え、『TIP OF THE SPHERE』は完成したのである。 

■ この最新作『TIP OF THE SPHERE』で、キャスは前作『MANGY LOVE』で綴られていた預言的なテーマの後に明らかになったことを描いている。そこには、永遠に終わることのない、情け容赦のないクリエイティヴ過程を通して何らかの意味を見出そうとしている1人のアーティストの姿がある。本作の中で、彼はダークな優雅さと旅する神秘主義に駆られた楽曲群を披露している。アルバムのテーマ的中心を担う曲「Sleeping Volcanos」は、聴くものの心を奮い立たせるようなロックンロール・ナンバーだが、歌詞の部分では、詞の持つ緊迫感を引き立たせるために独特なアプローチを取っており、メインのリフレインで曲のカギとなるフレーズが、キーとコードを変えながら何度も何度も繰り返されている。キャスの言葉を借りれば「Sleeping Volcanos」は、“互いにいつ爆発するか分からない、休火山のような感情の導火線があるにも関わらず、それに気づかず、道ですれ違っている人たち”を描いた曲だという。また続けてリリースされた「Estrella」は2016年に急逝したメキシコの国民的シンガー、フアン・ガブリエルへのトリビュートである。この他にも、アイデンティティや輪廻、黙示録や自殺といったテーマが曲から浮かび上がっている。 

■ これまでもアルバム毎にその音楽スタイルを変化させ、自由に、そして柔軟に、作品の世界観を変幻自在に作り上げているキャス・マコームス。同じサウンドのアルバムを2枚作ったことがない彼のキャリアの中でも一際ユニークな本作『TIP OF THE SPHERE』。しかし、彼の歌は変わらず、人の心を奮い立たせ、揺さぶるのだ。 
<メーカーインフォより> 


★UKロック/パンク/ヒップ・ホップ/スケート・カルチャーをごちゃまぜにした激ヤバ・サウンドに、君は正気を保っていられるか!?


●RAT BOY / INTERNATIONALLY UNKNOWN (LP) 輸入LP 2,484円(税込) (WM UK / 9029554464 / 0190295544645)

大混乱を焚きつけながら感情を煽りまくる、UKロック/パンク/ヒップ・ホップ/スケート・カルチャーをごちゃまぜにした激ヤバ・サウンドに、君は正気を保っていられるか!?
アルバム・デビュー前から大きな注目を集め、そのハチャメチャで性急なサウンドと激しいパーティ感に満ちたパフォーマンスで話題をかっさらう次世代の”稀代の悪ガキ”、RAT BOY。彼が敬愛するティム・アームストロング(RANCID)とタッグを組んだ最新作がここに登場! 

UKロックやパンク、ヒップホップからスケート・カルチャーまでを一気にかき回したようなとにかくハチャメチャで性急なサウンドと、激しくも悪ガキらしさが愛らしいパーティ感たっぷりのライヴ・パフォーマンスで大きな注目を集める、イギリスはエセックスが生んだ”稀代の悪ガキ”、ジョーダン・カーディを首謀者とするプロジェクト、ラット・ボーイ。
2016年にはアルバム・デビュー前にもかかわらずSUMMER SONIC 2016に出演、その破天荒なサウンドとインパクト大なパフォーマンスで話題を呼んだ彼が、2017年のデビュー作『SCUM』に続く最新作『INTERNATIONALLY UNKNOWN』を完成させた! 

デビュー前から各メディアの注目を集め、NMEアワードでは「The Best New Artist 2016」を受賞、他の新人賞でもノミネートを連発し、彼が発表するEPやシングルはBBCラジオなどでも取り上げられ、巷での知名度や注目度を高めていったラットボーイ。
アルバムを発表することなくひたすら音源のリリースとライヴ活動を行なってきた彼が、まさに「超待望」のデビュー・アルバム『SCUM』を発表したのは2017年8月のこと。
大きな期待感と飢餓感が渦巻く中発表されたこのアルバムは、全英チャート15位を記録、やりたい放題のそのサウンドとパフォーマンスで、一気にその名を全世界規模に広げていった。 そんな彼が前作より約2年振りに発表するセカンド・アルバムでは、あの大御所ランシドのティム・アームストロングとタッグを組み、パンクとヒップホップを絶妙なパーティ感とストリート・テイストとでごちゃまぜにしたサウンドを聴かせてくれる。30歳も年が離れ、さらに住んでいる場所も大西洋を挟んだ英国と米国という二人のタッグは奇妙な組み合わせにも感じられるが、ヒップ・ホップ・ビートにのせたパンク・サウンドが持つ本能的なエネルギーへの愛情を共に分かち合う二人は、最初の電話での会話の段階で瞬時に意気投合したそうだ。 父のコレクションの中からザ・トランスプランツのアルバムを見つけ出したラット・ボーイは、ティム・アームストロングの魅力の虜になり、その後ランシドやオペレーション・アイヴィーといったカタログに没頭、数々のインタビューでもティムへの敬意の想いを語っていたのだが、その噂が大御所ティムの耳にも入り、エセックスの片田舎出身の若いアーティストに彼も興味を抱くようになったという。
 インターラプターズのアルバムのプロデュースを終えたばかりのタイミングで、ティムが所有するShiprec Studiosで対面した二人は、その場で一緒に3曲のデモを制作(バックを務めたのはインターラプターズのメンバーだった!)、二人の化学反応に一気に気分が盛り上がった彼らは、溢れ出る奇想天外なアイデアをどんどん試していく。 3度ティムとスタジオを訪れともにアイデアを出し合った後、ラット・ボーイはライヴ・バンド・メンバーをLAに呼び、実際のレコーディングを開始させ、完成させたのが、この『INTERNATIONALLY UNKNOWN』だ。

ジョーダン・カーディ=ラット・ボーイの姿をそのまま生々しくサウンドに封じ込めたかのような全12曲を収録するこの最新作は、暴動を煽りまくるような刺激に満ち、前作同用、いや、それ以上のごきげんなハチャメチャ・パーティ感覚に満ち溢れている作品に仕上がっているのだ。なお、制作には、インターラプターズのAimee Interrupterや元アグロライツのJ Bonner、ダスト・ブラザーズのJohn Kingらも参加している。 ラット・ボーイはこの最新作に関してこうコメントしている: 
「もっとパーソナルで、もっと生々しいアルバムを作りたかった。僕という人間をそのまま反映させたかのようなアルバムをね。ヒップ・ホップとパンクとの間にある絶妙なポイント(スイート・スポット)を見つけ出そうといろんなことに挑戦していたんだけど、ティムはまさに俺がやりたい音楽を理解してくれたよ」





★GEORGE CLANTONが2ndアルバム『SLIDE』をリリース!!


●GEORGE CLANTON / SLIDE (LP/BLACK AND BLUE SWIRL VINYL) 輸入LP 3,672円(税込) (100% ELECTRONICA / 116P2 / 2299990628129)

NYのインディー・レーベル"100% ELECTRONICA"のレーベルオーナーでもあり、"ESPRIT 空想"名義での活動も行うGEORGE CLANTONが2ndアルバム『SLIDE』をリリース!1stプレスは一瞬で完売!こちらはカラー違いの2ndプレスとなります!

■限定500枚2ndプレスBLACK AND BLUE SWIRL VINYL

本人名義では約3年ぶりとなるニュー・アルバム!より磨きのかかったメロディーと深みを増したサウンド・メイキングが成長を感じさせる傑作!





★ELECTRONICA"が誇るDIY歌姫、NEGATIVE GEMINIが2018年初頭にデジタル配信したEP『BAD BABY』が限定12インチでリリース!


●NEGATIVE GEMINI / BAD BABY EP (LP/TRANSLUCENT RED VINYL) 輸入LP 3,564円(税込) (100% ELECTRONICA / 112P / 2299990223214)

シンセ・ポップ/チル・ウェイヴ界の注目株、GEORGE CLANTON率いるNYの注目レーベル"100% ELECTRONICA"が誇るDIY歌姫、NEGATIVE GEMINIが2018年初頭にデジタル配信したEP『BAD BABY』が限定12インチでリリース!

■限定300枚、クリア・レッド・ヴァイナル、メタリック・ジャケット

"Ignoring the tropes of many musical styles, reshaping how they can sound together, French finds beauty in total confusion."- Pitchfork 

"something jarring and sublime in crystalline brilliance." - SPIN magazine

 "reaches a euphoric, blissed-out crescendo" - FACT mag 

"The post-club relief in all its grimy bliss" - Tiny Mix Tapes





★インディーオルタナから洗練されたポップミュージックへと大変貌を遂げた飛躍の作品!


●MITSKI / BE THE COWBOY (LP/COLORED VINYL/JAPAN LIMITED EDITION) 輸入LP 3,024円(税込) (DEAD OCEANS / DOC150JLP / 0656605379241)

Pitchfork The 50 Best Albums of 2018 1位獲得!インディーオルタナから洗練されたポップミュージックへと大変貌を遂げた飛躍の作品!
2018年に国内外の媒体の年間ベストを総ナメにしたMITSKIの5thアルバム『BE THE COWBOY』が日本仕様限定盤としてワインレッド・カラー・ヴァイナル、ボーナス・トラック2曲のダウンロードカード、歌詞対訳 / ライナーノーツ付で登場!2019年2月に行われた来日公演で先行販売された商品です!

■完全生産限定盤、帯付き、ワインレッド・カラー・ヴァイナル仕様、ダウンロードコード封入、ボーナス・トラック2曲(Geyster[Demo]、Why Don't You Stop Me[ほうじ茶バージョン])ダウンロードカード、歌詞対訳 / ライナーノーツ:清水祐也

前作より2年振りとなる新作で彼女は、シンボルになること、本来の自分とは別の人格になることの孤独について掘り下げていきました。長年に渡るプロデューサーであるパトリック・ハイランドとの制作中にイメージしていたのは、「真っ暗なステージ上でスポットライトを浴びて一人孤独に歌うシンガー」だったそう。アルバムに収録されているほとんどの楽曲において、その雰囲気を演出するために、ヴォーカルの重ねたりハーモニーを加えることを排除しています。

「長い間ツアーの間、孤独を感じながらも自分でやりくりをしなければいけなりませんでした。このレコードの大部分は、自分が何の感情も持てなくなってしまうこと、疲れ果ててしまうこと、そしてそこから立ち直り'Mitski'に再び戻ろうとすることなのです。」
前作の路線をより洗練させたファーストシングル「Geyser」からフレンチポップテイストの「Nobody」まで孤独にをテーマにしながらもその楽曲はこれまで以上にバラエティーに富んだ内容の作品!






★84年作が最新リマスターで単体180グラム重量盤アナログ・リイシュー!


●DAVID BOWIE / TONIGHT (2018 REMASTERED 180G LP) 輸入LP 3,024円(税込) (PARLOPHONE / 9029569209 / 0190295692094)

DAVID BOWIEの軌跡を集大成したボックス・セット第四弾『LOVING THE ALIEN 1983-1988』に収録されていた2018年最新リマスター音源を使用した各タイトルが、それぞれ単独作品として登場。
前作の勢いをそのまま受け継ぐように全英1位、全米11位、そしてここ日本では3位を記録した大ヒット・アルバム。
盟友IGGY POPやTINA TURNERとの共演も話題を呼びました。一世を風靡したディスコ・ファンク・グループHEATWAVEのDEREK BRAMBLEと、XTCやPOLICEをはじめとして80年代サウンドを形作ったHUGH PADGHAMがBOWIEと共に共同プロデュースを務め、前半にモダンなダンス・トラックが、後半にはロック・トラックがまとめられています。
21分にも及ぶミュージック・ビデオも話題を呼んだ"BLUE JEAN"や、TINA TURNERとのデュエットが堪能できる"TONIGHT"、BEACH BOYS楽曲をソウルフルなヴォーカルとゴスペル調のコーラス、荘厳なサウンドでカヴァーした"GOD ONLY KNOWS"等を収録。



★83年作が最新リマスターで単体180グラム重量盤アナログ・リイシュー!


●DAVID BOWIE / LET'S DANCE (2018 REMASTERED 180G LP) 輸入LP 3,024円(税込) (PARLOPHONE / 9029569273 / 0190295692735)

DAVID BOWIEの軌跡を集大成したボックス・セット第四弾『LOVING THE ALIEN 1983-1988』に収録されていた2018年最新リマスター音源を使用した各タイトルが、それぞれ単独作品として登場。
MTVブームとの相乗効果もあり、ロックの範疇を飛び越えたポピュラリティを得ることになった傑作。
80年の前作『SCARY MONSTERS (AND SUPER CREEPS)』発表以降、レーベル移籍や映画への出演などを経て、3年ぶりに発表された待望の一枚でした。CHICのギタリストでありプロデューサーとしても大ヒットを連発するNILE RODGERSとタッグを組み、全英を始め世界各国で1位を記録、全米4位、そしてここ日本でも最高位6位を記録と、BOWIEにとって最高のヒット・アルバムとなりました。
ギターにSTEVIE RAY VAUGHANが参加し、80年代を代表する楽曲ともいえる"LET'S DANCE"や、ベルリン期にIGGY POPと共作した"CHINA GIRL"のBOWIEヴァージョンの他、"MODERN LOVE"といった代表曲を収録。 



★87年作が最新リマスターで単体180グラム重量盤アナログ・リイシュー!


●DAVID BOWIE / NEVER LET ME DOWN (2018 REMASTERED 180G LP) 輸入LP 3,024円(税込) (PARLOPHONE / 9029567143 / 0190295671433)

DAVID BOWIEの軌跡を集大成したボックス・セット第四弾『LOVING THE ALIEN 1983-1988』に収録されていた2018年最新リマスター音源を使用した各タイトルが、それぞれ単独作品として登場。
前作『TONIIGHT』発表後、「LIVE AID」のチャリティ用に"DANCING IN THE STREETS"でMICK JAGGERと共演、また「ビギナーズ」や「ラビリンス/魔王の迷宮」、マーティン・スコセッシ監督の「最後の誘惑」といった映画への出演・撮影等をこなしたDAVID BOWIE。

約3年振りの発表となった本作は、DAVID RICHARDSを共同プロデューサーに起用し、高校時代の後輩でもあったPETER FRAMPTONがギタリストとして参加。前2作に見られたダンス的なサウンドからストレートなロック・サウンドへと移行し、また新たな展開を見せた意欲作に仕上がっています。
"SHINING STAR (MAKIN' MY LOVE)"で俳優のミッキー・ロークが参加したことも話題となりました。"DAY-IN DAY-OUT"や"TIME WILL CRAWL"、"NEVER LET ME DOWN"といったシングル楽曲を収録し、全英チャート6位を記録。




★★★注目の再入荷!!★★★


●QUEEN / BOHEMIAN RHAPSODY (THE ORIGINAL SOUNDTRACK) (180G 2LP) 輸入LP 5,184円(税込) (VIRGIN / 6798872 / 0602567988724)

2018年11月9日に全国ロードショー公開され大ヒット中の大型映画「ボヘミアン・ラプソディ」のオリジナル・サウンドトラック盤。
タイトル曲の"BOHEMIAN RHAPSODY"ほかQUEENの代表曲ばかりを収めたベスト盤的な内容は、ロック史に残る不世出のバンドの魅力を分かりやすく伝えてくれる入門編として最適の一枚です。
オリジナルのスタジオ・ヴァージョンのみならず、映画のシーンをドラマティックに盛り上げるライヴ・ヴァージョンも数多くフィーチャー。
85年7月13日のLIVE AIDなど初めてオーディオ・フォーマット化された6曲や、完全未発表となる79年パリでの"FAT BOTTOMED GIRLS"といった貴重なトラックも収録しています。さらには、映画のサントラであるということを忘れないようにとBRIAN MAYとROGER TAYLORが録り下ろした20世紀フォックス映画のファンファーレや、"WE WILL ROCK YOU"のスタジオとライヴをミックスした新ヴァージョン、BRIANが新たにギター・トラックを追加した"DON'T STOP ME NOW"、そして、BRIANとROGERがQUEEN結成前に組んでいたバンドSMILEでのオリジナル・ヴァージョンを当時の3人で再現した"DOING ALL RIGHT"も収めるなど、映画で初めてQUEENに触れた方も熱心なQUEENマニアもそれぞれが満足できる作品に仕上がっています。ゲートフォールド・スリーヴ装。

映画「ボヘミアン・ラプソディ」について:「ボヘミアン・ラプソディ」は、胸躍るようなQUEENの音楽、そして類まれなる才能に溢れたヴォーカリストのFREDDIE MERCURYを描いた映画である。FREDDIEはステレオタイプを拒絶し、常識を壊すことで、地上で最も愛されたエンターテイナーの一人となった。映画は、バンドの隆盛と代表的な楽曲、その革新的なサウンドを辿っていく。20世紀フォックスとリージェンシー・エンタープライズ製作、GKフィルムズによる映画「ボヘミアン・ラプソディ」。

出演はラミ・マレック、ルーシー・ボイントン、グウィリム・リー、ベン・ハーディ、ジョセフ・マッゼロ、エイダン・ギレン、トム・ホランダー、そしてマイク・マイヤーズ。エグゼクティブ・ミュージック・プロデューサーにブライアン・メイとロジャー・テイラー。音楽スーパーバイザーは、ベッキー・ベンサム。共同プロデューサーにリチャード・ヒューイット、編集はアメリカ映画編集者協会所属のジョン・オットマン。プロダクション・デザイナーにアーロン・ヘイ。
撮影監督に全米撮影監督協会所属のトーマス・サイジェル。エグゼクティブ・プロデューサーにアーノン・ミルチャン、デニス・オサリバン、ジャスティン・ヘイス、デクスター・フレッチャー、ジェーン・ローゼンタール。プロデューサーはグレアム・キング、ジム・ビーチ。原案はアンソニー・マクカーテンとピーター・モーガン。脚本アンソニー・マクカーテン。
ブライアン・シンガー監督作品。
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