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★NINA NESBITTが2ndアルバム『THE SUN WILL COME UP, THE SEASONS』をリリース!


●NINA NESBITT / THE SUN WILL COME UP, THE SEASONS (LP) 輸入LP 3,564円(税込) (COOKING VINYL / COOKLP678 / 0711297517811)

2014年にリリースしたデビュー・アルバムがスコットランド・チャート1位を獲得したスコットランド出身のSSWー、NINA NESBITTが2ndアルバム『THE SUN WILL COME UP, THE SEASONS』をリリース!

■ダウンロードコード付き

2014年2月にリリースされたデビュー・アルバム『Peroxide』がUKチャート11位/スコットランド・チャート1位を記録。Ed Sheeranとの活動でも知られるスコットランド出身のシンガーソングライター、Nina Nesbittのセカンド・アルバム『The Sun Will Come Up, The Seasons Will Change』が完成した。

Fraser T. Smith(Adele、Drake、Craig David他)等をプロデュースに迎えた5年振りとなる『The Sun Will Come Up, The Seasons Will Change』には、「TheMoments I'm Missing」「The Best You Had」「Somebody Special」「The Sun Will Come Up, the Seasons Will Change」「Loyal to Me」「Colder」といったヒット・シングルを収録。

特に2017年9月にリリースされたシングル「The Best You Had」はSpotifyで46百万回以上のストリーミングを記録。Taylor Swiftや女優、ChloeGrace Moretzもファイヴァリット曲にあげ、自身最大のヒット・シングルとなっている。





★各メディアも絶賛するロンドンのダンス・バンド、STATS。デビュー・アルバム『OTHER PEOPLE'S LIVEST』をリリース!


●STATS / OTHER PEOPLE'S LIVEST (LP/180G) 輸入LP 4,428円(税込) (MEMPHIS INDUSTRIES / MI0522LP / 5060146098946)

エルトン・ジョンをはじめ、各メディアも絶賛するロンドンのダンス・バンド、STATS。

アート・ロック、シンセ・グルーヴ、コスミック・ディスコポップを融合さたデビュー・アルバム『OTHER PEOPLE'S LIVEST』をリリース!

Statsはバンドの創設者でフロントマン、Ed Seedを中心としたロンドンのダンス・バンドだ。RoxyMusicやLCD Soundsystemから影響を受けた70年代のアート・ロックと80年代のシンセ・グルーヴ/コスミック・ディスコポップを融合させた彼等のサウンドは、Elton John(Beats 1)、LaurenLaverne(BBC Radio 6 Music)、The Guardian、The Sunday Times、i-D、DIY Mag、Q等から、すでに高い評価を得ている。

当『Other People’s Lives』はStatsのデビュー・アルバムで、ロンドンのRAKスタジオでレコーディングされた。「今行っていることに対して自分自身を捨て去り、全く計画していなかったことに同期する6人の特別なエネルギーによってのみ、インスピレーションの瞬間はとらえることができる」とEd Seedが語るように、決まり事を捨て、自発性を取り入れることを目的として、Edとバンド(John Barrett- drums、Stu barter - bass、Duncan Brown- guitar、Nicole Robson - keyboards、IsoWaller-bridge - keyboards)はレコーディングを遂行した。

1. I Am An Animal
2. There Is A Story I Tell About My Life
3. Rhythm Of The Heart
4. Lose It
5. A Change Of Scenery
6. Other People's Lives
7. Raft
8. From A High Sky
9. The Family Business
10. A Man Who Makes The Weather
11. Never Loved Anyone






★イタリアはローマを拠点に活動する男女デュオ、MALIHINIがデビュー・アルバム『HOPEFULLY, AGAINT』をリリース!


●MALIHINI / HOPEFULLY, AGAINT (LP) 輸入LP 4,428円(税込) (MEMPHIS INDUSTRIES / MI0519LP / 5060146099080)

■ダウンロードコード付き

Giampaolo SpezialeとFederica Caiozzoによるローマをベースに活動するデュオ、Malihiniは2015年頃、活動を開始した。バンド名はハワイ語で「新参者」を意味し、彼らのサウンドはCharlotte Gainsbourg、Jose Gonzalez、Our Broken Gardenのような洗練されたモダン・ヨーロピアン・ポップに共鳴する。

デュオは2017年6月にシングル「Miss」、2017年9月にEP『Lose Everything』をMemphis Industriesよりリリース。当『Hopefully, Again』は待望のデビュー・アルバムとなる。アルバムの全曲は二人によりシチリア島の沖、ヴルカーノのエオリア島で書かれた。その後、プロデューサー、Richard Formbyと共に直ちにレコーディングを開始。

大半の楽器は二人がプレイし、ドラムは長年の友人、Alberto Paoneが叩いた。アルバムからのファースト・シングルはタイトル・トラック「Hopefully, Again」。

二人のシンガー、Giampaolo SpezialeとFederica Caiozzのケミストリーを完璧に表現したこの佳曲は、2018年11月に公開され話題となった。洗練されたモダン・ヨーロピアン・ポップが詰まったアルバム『Hopefully, Again』がリリース!!





★元PAVEMENTのSTEPHEN MALKMUSがソロ名義では実に18年ぶりとなる最新アルバム『GROOVE DENIED』をMATADORよりリリース!先着で両面ポスターの特典付き!!


●STEPHEN MALKMUS / GROOVE DENIED (LP/CLEAR VINYL) 輸入LP 2,862円(税込) (MATADOR / OLE14331 / 0744861143314)

何とその内容はDIYエレクトロニック・アルバム!

■クリア・ヴァイナル、ダウンロードコード付き

2018年に発売されたSTEPHEN MALKMUS&THE JICKS名義のアルバム『SPARKLE HARD』がPitchforkをはじめ、Rolling Stone、SPINといった多数のメディアでアルバム・オブ・ザ・イヤーを獲得し、90年代初頭からオルタナシーンを牽引してきた実力とその存在感を改めて披露したSTEPHEN MALKMUSが次に作り上げたのはDIYエレクトロニック・アルバム!これまでの居心地の良いルーティンワークから自身をわざと切り離し、ひと休みすることで生まれたという本作は、『SPARKLE HARD』がマルクマス流ギター・アルバムならば、新たな要素であるエレクトロニックなサウンドを大胆に取り入れたマルクマス流DIYエレクトロミュージックと位置付けられる1枚。

初期のUKシンセポップ・バンドのヒューマン・リーグやカナダのメン・ウィズアウト・ハッツを連想させる先行シングル「Viktor Borgia」を収録したアルバムは、最新のEDMやヒップホップ、エレクトロニック・ビーツのような洗練されたサウンドとは真逆の無骨なエレクトロニック・サウンドがマルクマスのソングライティングを引き立てる!

1.Belziger Faceplant
2.A Bit Wilder
3.Viktor Borgia
4.Come Get Me
5.Forget Your Place
6.Rushing The Acid Frat
7.Love The Door
8.Bossviscerate
9.Ocean of Revenge
10.Grown Nothing





★USチャートの10位を記録した前作から6年半、Amanda Palmer(The Dresden Dolls)が3rdアルバム『THERE WILL BE NO INTERMISSION』リリース!


●AMANDA PALMER / THERE WILL BE NO INTERMISSION (LP/180G/AUBER GINE VINYL) 輸入LP 4,968円(税込) (COOKING VINYL / 8FT054LPX / 0711297388589)

『There Will Be No Intermission』は前作『Theatre Is Evil』もプロデュースしたグラミー・ウィナー、John Congletonによってロサンジェルスでレコーディングされた。アルバムにはモントリオールのプログラマー/キーボーディスト、Max Henry、ベテランのドラマー、Joey Waronkerが参加。

長年のコラボレーター、Jherek Bischoffもピアノやアップライト・ベースをプレイし、Jherek Bischoffはそれぞれの曲のモチーフに基づいたインターミッション曲10曲のアレンジもおこなった。アルバムには人生、死、悲しみに対しての大きな問いかけとなる楽曲が収録され、それらをどのように理解するのかがテーマとなっている。

「収録曲のほとんどは生きていくための演習だった。このアルバムは作ろうと準備して作ったアルバムではない。しかし、損失や死が実際に自分の生活の中でおこっていた為、曲は、それを理解して自身のを治療するうえでの武器となった」とAmanda Palmer語っている。

1. All The Things
2. The Ride
3. Congratulations
4. Drowning In The Sound
5. Hold On Tight, Darling
6. The Thing About Things
7. Life’s Such a Bitch Isn’t It
8. Judy Blume
9. Feeding The Dark
10. Bigger On The Inside
11. There Will Be No Intermission
12. Machete
13. You Know The Statistics
14. Voicemail For Jill
15.You’d Think I’d Shot Their Children
16. A Mother’s Confession
17. They’re Saying Not To Panic
18. Look Mummy,No Hands
19. Intermission Is Relative
20. Death Thing






★SOPHIE ELLIS-BEXTORが、オーケストラル・ヴァージョンのグレイテスト・ヒッツ・アルバム『THE SONG DIARIES』をリリース!


●SOPHIE ELLIS-BEXTOR / THE SONG DIARIES (LP/BABY BLUE VINYL) 輸入LP 4,698円(税込) (COOKING VINYL / EBGBSLP005X / 0711297388480)

『The Song Diaries』はSophie Ellis-Bextorの7枚目のアルバムで、2016年9月にリリースされ、UKトップ20ヒットとなった『Familia』に続く作品だ。彼女のクラシック・ヒット等をフル・オーケストラと共にリレコーディングした内容で、プロデュースは前作、前々作も手掛けたシンガーソングライターのEd Harcourt。

ストリングスのアレンジはDirty Pretty StringsのAmy Langleyがおこない、追加のプロダクションは映画007シリーズでの作曲で知られるDavid Arnoldが手掛けた。

「Murder On TheDancefloor」等、自身のUKトップ10シングル6曲や、ヴォーカルとしてフィーチャーされ大ヒットしたSpillerの「Groovejet (If This Ain't Love)」他、全19曲を収録。また、アルバムからのファースト・シングルはデビュー・シングルで、UKシングル・チャートの2位を記録し、シルヴァー・シングルとなった「Take Me Home」。同曲は60週もUKチャートにランクインし(最高位2位を記録)、ダブル・プラチナ・アルバムとなったデビュー・アルバム『Read My Lips』に元々は収録された楽曲である。

1. GrooveJet (Orchestral Version)
2. Take Me Home (Orchestral Version)
3. Murder On The Dancefloor (Orchestral Version)
4. Move This Mountain (Orchestral Version) /
5. Music Gets The Best of Me (Orchestral Version)
6. Mixed Up World (Orchestral Version)
7. Catch You (Orchestral Version)
8. Me and My Imagination (Orchestral Version)
9. Today The Sun’s On Us (Orchestral Version)
10. Heartbreak (Make Me a Dancer) (Orchestral Version)
11. Bittersweet (Orchestral Version)
12. Not Giving Up On Love (Orchestral Version)
13. Young Blood (Orchestral Version)
14. Love Is a Camera (Orchestral Version)
15. Wild Forever (Orchestral Version)
16. A Pessimist Is Never Disappointed (Orchestral Version)
17. Love Is You
18. Take Me Home (Orchestral Disco Version)
19. Murder On The Dancefloor (Orchestral Disco Version)






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