HOME   »   新品レコード新着情報  »  ★KEITH RICHARDS、88年ソロ1STがリマスター&ボーナス追加の限定デラックス・ボックス・セットでリイシュー! 3/30(土) 本日の新入荷新品レコード
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★KEITH RICHARDS、88年ソロ1STがリマスター&ボーナス追加の180グラム重量盤2LP+2CD+2X7"限定デラックス・ボックス・セットでリイシュー!


●KEITH RICHARDS / TALK IS CHEAP (2LP+2CD+2X7" LIMITED EDITION DELUXE BOX SET) 輸入LP+CD 20,520円(税込) (BMG / 5053.84698 / 4050538469806)

ROLLING STONESが活動休止状態となっていた88年、STONESサウンドの要であり、純粋なブルーズの求道者、そしてまさしくロック・アイコンといえるKEITH RICHARDSが発表した初のソロ・アルバム。

86年、ドラマーのSTEVE JORDANと共にCHUCK BERRYの映画「HAIL HAIL ROCK N' ROLL」の仕事をしている際に、新たなる音楽的挑戦の道として彼が歩んだのがこのソロ・アルバムの制作だったといいます。
プロデューサーにSTEVE JORDANを起用し、その後ギタリストWADDY WACHTEL、ベーシストCHARLEY DRAYTON、そしてキーボーディストIVAN NEVILLEが加わったことでTHE X-PENSIVE WINOS (メンバーが高いワインばかり飲むという理由で名付けられた)として知られるラインナップが固まり、そこに様々なゲストを迎え入れて完成させたのが本作です。

STONESらしさに溢れながらも、BOOTSY COLLINSやMACEO PARKER、BERNIE WORRELL、MEMPHIS HORNSといったファンク畑のアーティストや、元STONESのメンバーでもあるMICK TAYLOR、そしてSARAH DASH、PATTI SCIAFIAといった豪華ゲスト陣とともに、自身のロックンロールを体全体を使って表現したこの作品は、STONESファンを熱狂させ、STONESファン以外のロック・ファンをも虜にするほどの力に満ちたアルバムに仕上がっています。
「このアルバムを聴けば誰がSTONESの真の音楽的主導者なのかは一聴瞭然だ」と評する評論家も多く、まさにロック・クラシックという名に相応しい充実のアルバム。
チャート的には全英37位、全米24位とそれほど振るわなかったものの、チャート・アクション以上の賞賛と評価を受け、ロック史における名盤として語り継がれてきました。

コラボレーターSTEVE JORDANの手によるオリジナル・テープからのリマスタリングで30年の時を経て甦った最新リマスターを採用。

オリジナル・アルバムの最新リマスターに加え、EDDIE TAYLORの"BIG TOWN PLAYBOY"や"BLUES JAM"、"SLIM"、そしてJIMMY REEDの"MY BABE"カヴァーなど、ピアノにCHUCK BERRYのサイドマンことJOHNNIE JOHNSONをフィーチャーした6曲の未発表トラックを収録したセッション音源をボーナス・ディスクに追加した2CDと同内容2LP、アルバムからシングル・カットされた"TAKE IT SO HARD / I COULD HAVE STOOD YOU UP"、"MAKE NO MISTAKE / IT MEANS A LOT"の2枚の7"シングル、そしてKEITHへの新規インタビューを含むANTHONY DECURTISによるエッセイ、パーソナル・アーカイヴからの未発表レア・フォト等を掲載した80ページ・ハードカヴァー・ブック、さらに、ツアー・ラミネート・パス、リリック・シート2種、『TALK IS CHEAP』プレイバック・セッション招待状レプリカ、『TALK IS CHEAP』ツアー・ギター・ピック、ポスター2種が付属した豪華デラックス・ボックス・セット。

今回のリマスター盤に関して、KEITH RICHARDSはこうコメントしています。
「このアルバムが完成した日と同じくらいに新鮮なものになっているぜ! このアルバムは長く聴かれる一枚さ。今でもずっと聴いてるけど、ノスタルジックな感じは全然しないよ、そんな風には全然聴こえないんだ。単純にパーツを組み上げていった以上のものがここにはある。本当にすごいと思うぜ、俺達は実際に楽しんでいたし、その感覚を君たちも聴き取ることができるのさ」

【CD ONE - TALK IS CHEAP】
【CD TWO - BONUS SESSIONS】【LP 1 - TALK IS CHEAP】
【LP 2 - BONUS SESSIONS】【7" SINGLE #1】
【7" SINGLE #2】



★88年ソロ1STがリマスター180グラム重量盤LPリイシュー!


●KEITH RICHARDS / TALK IS CHEAP (180G LP) 輸入LP 3,024円(税込) (BMG / 5053.842502 / 4050538425024)

コラボレーターSTEVE JORDANの手によるオリジナル・テープからのリマスタリングで30年の時を経て甦った最新リマスターを採用。オリジナル・アルバムの最新リマスター1LP。

今回のリマスター盤に関して、KEITH RICHARDSはこうコメントしています。
「このアルバムが完成した日と同じくらいに新鮮なものになっているぜ! このアルバムは長く聴かれる一枚さ。今でもずっと聴いてるけど、ノスタルジックな感じは全然しないよ、そんな風には全然聴こえないんだ。単純にパーツを組み上げていった以上のものがここにはある。本当にすごいと思うぜ、俺達は実際に楽しんでいたし、その感覚を君たちも聴き取ることができるのさ」

【LP - TALK IS CHEAP】



★ジム・ジャームッシュ脚本・監督、ジョニー・デップ主演の95年作品、IGGY POPの女装も印象的な異色のモノクロ・ウェスタン映画『DEAD MAN』のサントラ盤がアナログ・リイシュー!


●NEIL YOUNG (& CRAZY HORSE) / DEAD MAN: A FILM BY JIM JARMUSCH (MUSIC FROM AND INSPIRED BY THE MOTION PICTURE) (LP) 輸入LP 3,672円(税込) (VAPOR / 46171-1 / 0093624617112)

JIM JARMUSCH自身の熱烈なアプローチによって実現した企画で、NEIL YOUNGが映画にアテレコする形で行った 映画そのものを決定づけた即興演奏を収録したサントラ盤としても異色作。
作中の主人公の名でもある18世紀英国詩人WILLIAM BLAKEへのオマージュが捧げられた映画の内容同様に、JOHNNY DEPPのポエトリー・リーディングも挟まれながらノイジーでグランジーかつ繊細なインストルメンタルを全編で展開。うねるギター、オルガンに変調ピアノと、NEIL YOUNGの感性が迸る実験的な名演に彩られた時代のアンビエント・ミュージックに仕上がっています。

※こちらの商品は同一バーコードでオリジナル盤と2018年盤をはじめとした各種リイシューが存在しています。中古品等をご購入の際にはご注意ください。



★幻の名盤71年2NDが限定クリア・ブラック・スワール・ヴァイナル仕様でアナログ・リイシュー!


●KAREN DALTON / IN MY OWN TIME (NEWBURY COMICS EXCLUSIVE COLORED LP) 輸入LP 6,804円(税込) (LIGHT IN THE ATTIC / LITA022LP-CB / 2299990223301)

NYでともに歩んだFRED NEILやBOB DYLAN、のちには時代を超えてNICK CAVEにも愛され、DYLANをして 「NYグリニッチ・ヴィレッジ・シーン創世期の僕のフェイヴァリット・シンガー」「BILLIE HOLIDAYのような歌声とJIMMY REEDのようなギター・プレイ」 と言わしめた孤高の女性シンガーKAREN DALTON。
フォークというよりジャズやブルースのルーズさを感じるギター・プレイと仄かに漂うアシッド感覚、そしてアーシーでしわがれたその独特の声の力強さで 多くのシンガー・ソングライター・ファンを魅了したアシッド・フォーク/フリーク・フォーク/カントリー&ソウル・マスターピース。
70年から71年にかけての6ヶ月をかけてBEARSVILLEで録音。
DYLANの『HIGHWAY 61 REVISITED』やMILESの『BITCHES BREW』を裏で支えたプロデューサー/ミュージシャンHARVEY BROOKSによって注意深くセレクトされ構成された全10曲を収録しています。

1ST同様オリジナル楽曲は無いものの、DINO VALENTE作の"SOMETHING ON YOUR MIND"、MARVIN GAYEでお馴染みHOLLAND-DOZIER-HOLLANDの"HOW SWEET IT IS"、JOE TATESの"ONE NIGHT OF LOVE"、GEORGE JONESの"TAKE ME"、ダークなトラッド"KATIE CRUEL"、THE BANDの"IN A STATION"などなどがアーシーでしわがれた声で独自に唄われていく、まさにブラックホーク的逸品です。

オリジナル盤はウッドストック・フェスティヴァルのプロモーターであるMICHAEL LANGによるJUST SUNSHINE RECORDSよりの一枚。300枚限定盤。



★2019年要注目のインディー・ロック・バンド、WALLOWS、待望のデビュー・アルバム『NOTHING HAPPENS』登場!


●WALLOWS / NOTHING HAPPENS (LP) 輸入LP 2,916円(税込) (ATLANTIC / 7567865398 / 0075678653988)

2019年要注目のインディー・ロック・バンド、WALLOWS(ワロウズ)。 
青春のどうしようもない混乱や、混沌とした、それでいて扱いにくい、もてあましそうになるほどのエモーションをキャッチーなメロディーとギターに閉じ込めた待望のデビュー・アルバム『NOTHING HAPPENS』登場! 

■ 2019年要注目のインディー・ロック・バンド、WALLOWS(ワロウズ)。サウス・カリフォルニア出身の彼らは、昨年チェックすべきアーティストの一組として話題を集めてきたが、待ちに待ったフル・アルバムを3月にリリースすることを発表した。 
■ Braeden Lemasters(ギター/ヴォーカル)、Cole Preston(ドラムス)、そしてDylan Minnette(ギター/ヴォーカル)からなるトリオ編成のWALLOWS。
サン・フェルナンドの音楽プログラム”JOIN THE BAND"をきっかけにバンドを結成した彼らは、10代のほとんどをライヴとソングライティングの実力と業を磨くことに費やしていたという。Cole曰く彼らは「サンセット・ストリップで育ったようなもので」、何と10代でWhiskey-A-Go Goのステージにも立っていたという。 
■ そして2017年。まだバンド名もはっきり決めてないままに(当然レーベルもマネージメントにも所属していなかった)4曲のシングルをリリースした彼らだったが、やがてWALLOWSと名乗るようになるが、その年リリースしたキャッチ―なナンバー「Pleaser」が、SpotifyのGlobal Viralチャートの2位に躍り出て、注目を集めるようになる。
それを切っ掛けに彼らはATLANTICとの契約を手にし、2018年4月デビューEP『SPRING』をリリース。米Billboardのアナログ・アルバム・チャートで15位を獲得したほか、TIMEやStereogumといった米メディアから高い評価を受けた。
またEPからのシングル「Picture Of Girls」は、アメリカのオルタナティヴ・スペシャリティ・チャートでも好調な動きを見せ、2018年の年間チャートの4位を獲得したほか、米音楽情報ブログ、IDOLATORでも2018年ベスト・シングル100の1枚に選ばれている。
またそのヒットもあってか、彼らは全米人気TV番組「The Late Late Show with James Corden」にパフォーマンス・ゲストとして出演を果たす。
同時にライヴ・バンドとしても、ロラパルーザやオースティン・シティ・リミッツなどに出演、経験と実力を積んでいくのであった。 
■ まさに満を持してのリリースとなるニュー・アルバム『NOTHING HAPPENS』。
ロサンゼルスのサージャント・スタジオで、プロデューサーにSt.Vincentなどを手掛けたJohn Congletonを迎えてレコーディングされた本作は、スパイク・ジョーンズの映画からビートルズの最も狂騒的な要素、ベッドルーム・ポップにローファイなHIPHOP、そして70年代のポスト・パンクまで、彼らが受けてきたありとあらゆる影響があちこちに覗く、次に何が出てくるか全く予想がつかない、しかしどこか懐かしく、心の深い所で共感できるような1枚である。
どこか混沌とした、とっちらかった印象を受けるのは、このアルバムが、今20代前半となったメンバーが自らを振り返り、“青春のどうしようもない混乱や、混沌とした、それでいて扱いにくい、もてあましそうになるほどのエモーション”を捉えているからである。そう、『NOTHING HAPPENS』には、成長することへのメランコリーと、前へ進むことへの慎重な決意が危ういバランスをとっている1枚なのだ。 
■ アルバムからの先行シングルとしてリリースされている「Are You Bored Yet」は、シンガー・ソングライターのClairoをフィーチャーした1曲。
どうしようかと揺れ動く、ティーンの恋愛あるあるな迷いを捉えたこの曲では、女性シンガーソングライターのClairoがゲスト・ヴォーカルとしてフィーチャーされている。
またレトロなカラオケ・バーを舞台にしたDrew Kirsch監督のミュージック・ビデオには、俳優のNoah CentineoやVampire Weekendのツアー・メンバーでもあるBrian Jonesがカメオ出演している。この他にもJoy Divisionのベース・ラインを中心としたミニマリズムにインスピレーションを受けたという「Remember When」や、ギターのリフとピアノが叩き付けるようなリズムとともに混沌とした高揚感を作り上げていく「Treacherous Doctor」、そして浮遊感のある、スローで壮大なラスト・ナンバー「Do Not Wait」まで、ほろ苦く、甘酸っぱい、そしてやるせなくも、どうしようもなく浮かれ騒いでいた青春の光と影を描いた楽曲たちが本作には収録されている。 
■ 「俺たちが14歳の頃から言ってことの一つに、自分たちにとって重要なバンドのアルバムに自分たちがぶっ飛ばされたように、俺たちも聴いた人をそんな気持ちにさせるアルバムを作りたいってことがある」そう語るのはCole。
「大きくなる間、自分たちのデビュー・アルバムについて何度も話していたんだけど、このアルバムは一緒にやってきた自分たちの最高に率直な宣言だと思う」Dylanはそう付け加え、さらに続ける。
「聴いた人が、自分たちのそんな想いを感じたり、曲に自分なりの意味を見つけ出してくれたらすごくいいなと思う。さらに、自分でも何か作りたいと思うようになってくれればね」 
■ 自分たちが音楽から受けたインスピレーションを聴いた人にも伝えたい――そう願うWALLOWSのほろ苦く、甘酸っぱい"青春インディー・ロック・アルバム”『NOTHING HAPPENS』の完成である。 
<メーカーインフォより> 



★ヤー・ヤー・ヤーズのカレン0とデンジャー・マウスが新たにデュオを結成!


●KAREN O & DANGER MOUSE / LUX PRIMA (LP) 輸入LP 3,564円(税込) (BMG / 5053844629 / 4050538446296)

話題のニュー・プロジェクトからの待望の第1弾アルバムは、9分にも亘る壮大な長編作をフィーチャーした『LUX PRIMA』。無限大のスケール感を持つコラボレーションが今、その幕を上げる! 

■ ヤー・ヤー・ヤーズのフロントウーマン、カレン0とデンジャー・マウスが新たにデュオを結成!昨年から大きな話題を呼んでいるこのニュー・プロジェクトから待望の第1弾アルバムが登場した!
昨年末、第1弾となるシングル「LUX PRIMA」を発表した二人だが、そのコラボレーションによるフル・アルバムがいよいよその全貌を現す! 
■ 「『Lux Prima』はアルバムの為に最初に作った曲だったの」カレンOはシングルについてそう語り、さらに続ける。
「この20年間音楽を作り続けて、今度新たにデンジャー・マウスとこのアルバムを作ろうとしたとき、分かっていたことが2つあったの。
1つは、私たちのコラボレーションが純粋なものになるだろうってこと。
二つ目は、長くやればやるほど、はっきりしないものが増えていくということ。
不明瞭な所から作り始めたら、今までよりもずっと広く、遠いところへ辿り着けるようになった。私たち二人とも、今まで辿り着けなかったところに行けるのを、すごくエキサイティングだと思ったの」 
■ 一方のデンジャー・マウスはこう語っている。「『Lux Prima』で俺たちが探し求めていたのは、サウンドよりも場所だった。
俺たち二人にとって、初めての共通した目的地だったら、時間をかけて目指そうと思ったんだ。曲もまた、ある種の旅みたいなものだけど、全てのパーツが互いを必要としていると感じたんだ。
自分たちにとってのある意味、青写真みたいなものになった。アルバムの曲は、敢えて別々に作った。その過程でたくさん自分に問いかけながらね。答えはあまり見つからなかったけど、質問についてより深く理解することができたよ」 
■ 浮遊感のあるメランコリックなタイトル・トラック「LUX PRIMA」は9分もある壮大な長編作。
曲の展開はプログレッシヴ的でもあり、アンビエント的でもある。カレンOとデンジャー・マウスによるコラボレーションの無限大なスケールを感じさせる。
続けてリリースされた「Woman」は、躍動感のあるポップ・ナンバー。「『Woman』は、スタジオにいた時、突然閃いた曲。
一緒にやり始めた頃、私はあまり頭の良くない言葉をぶつぶつ並べていて、デンジャー・マウスと私は”ああ!さっきのはすごかった。
ところで私、さっきまで何を繰り返してたっけ?”という感じだったの。
選挙の後で、落ち着かない雰囲気が漂っていた。大丈夫、上手くいくっていう自信を持てないおびえた子供のように感じていた人がたくさんいた。
共感してもらえる曲を作りたいと思っているけど、特にこれは、自分の中にいる子供に向けて書いているような気がしたの、周りのいじめっ子たちに、ふざけんなって言うためにね。大人の女になったは私は、どんなことがあってもこの内なる女の子を守るわ」 
■ ヤー・ヤー・ヤーズのフロントウーマン、カレン0と売れっ子プロデューサーのデンジャー・マウス。無限大のスケール感を持つコラボレーションが今、その幕を上げる! 
<メーカーインフォより> 



★90年代にうたものポスト・ロックの代表格として名を馳せたSEA AND CAKEが3ピースとなって初のアルバム『ANY DAY』をリリース!

「ANY DAY (SEA GLASS VINYL) sea and cake」の画像検索結果
●SEA AND CAKE / ANY DAY (SEA GLASS VINYL) 輸入LP 2,700円(税込) (THRILL JOCKEY / THRILL-459 / 0790377459319)

90年代にうたものポスト・ロックの代表格として名を馳せたSEA AND CAKEが3ピースとなって初のアルバム『ANY DAY』をリリース!こちらは限定SEA GLASS VINYL!




★ロサンゼルスのシンガー・ソングライター、gnash、フル・デビュー・アルバムがアナログLPで登場! 


●GNASH / WE (LP/BEIGE VINYL) 輸入LP 2,592円(税込) (ATLANTIC / 1573428 / 0075678655685)

ハッピーも悲しいも歌にして、みんなで一緒に歌ってみよう、それがgnash流セラピーだから。 
心を癒す失恋ソングで同年代の共感を集める、ロサンゼルスのシンガー・ソングライター、gnash。全米TOP10ヒットの“失恋ソング”「I Hate U, I Love U」をフィーチャーしたフル・デビュー・アルバムがアナログLPで登場! 
■ ロサンゼルスを拠点に活躍するシンガー・シングライター/プロデューサー、gnash (ナッシュ)。
2015年頃から配信でEPをリリースしてきた彼だが、2016年にOlivia O’Brienをフィーチャーした”失恋ソング”「I Hate U, I Love U」が、米ビルボードHOT100シングル・チャートで10位を獲得する4xプラチナ・ヒットとなり、10億回以上のストリーミング再生、4億回以上のミュージック・ビデオ再生数を記録し、大ブレイクを果たした。 
■ そのgnashにとってデビュー・フル・アルバムとなる『we』がリリース!
1月に配信のみで発売された作品が、アナログLPでもリリースとなる。ロサンゼルスとナッシュヴィルでレコーディングされた本作は、gnash本人の他、Imad Royal (The Chainsmokers、Panic! At The Disco)、Scott Harris(Shawn Mendes、The Chainsmokers、Alessia Cara)、そしてJimmy Robbins (Kelly Clarkson)などなど、今が旬のプロデューサーたちがサウンド・プロダクションを手掛けている。 
■ 昨年3月にシングル「the broken hearts club」をリリースしたghashは、続けて「imagine it」、「dear insecurity (feat. ben abraham)」、「nobody's home」を夏から秋に掛け立て続けに発表し、来るべきアルバムへの期待を盛り上げていった。
gnash本人が語る所によれば、彼の作る曲は、すべて自分の心や感情を表現したものだという。心配事や悩みがあった時、それを歌にするのが自分にとって一番のセラピーだと語る彼は、自分の作品がある意味、人生の浮き沈みを経験した(もしくはする)人たちにとって、そして明るい人生観を抱いている人たちにとっても、ある種の”感情のガイドブック”になっているかも知れないとも説明する。
そして自分の歌をファンやリスナーと共有することによって、“君は一人じゃない”、“同じように感じている人がいるよ”と音楽を通して繋がっていきたいと願っているのだ。人々にこれまでのEPのタイトルが『u』(あなた)→『me』(私)→『us』(僕たち)と続き、今作が『we』(私たち)となっているのも、彼のそんなシンガー・ソングライターとしての姿勢が表れているのかも知れない。 
■ ありとあらゆる感情や気持ちを歌にしたいと語る、gnash。
ハッピーも悲しいも全て歌にして、人々を癒し、励ます彼のフル・アルバムが、デジタル空間を飛び出し、アナログの世界へも広がっていく――。 
<メーカーインフォより> 



★Julien Bakerが2015年にアナログのみでリリースし、累計8000枚以上のセールスを記録したデビュー作『Sprained Ankle』がリプレス!


●JULIEN BAKER / SPRAINED ANKLE (LP/180G) 輸入LP 2,484円(税込) (MATADOR / OLE11198 / 0744861111986)

USテネシー州メンフィスを拠点とするSSW、Julien Bakerが2015年にアナログのみでリリースし、累計8000枚以上のセールスを記録したデビュー作『Sprained Ankle』のアナログ盤がリプレス!The New York Times に「今にも壊れそうな儚さから告白へ至る強さ、贖罪とトラウマを詩的に豊かに表現した音楽」と評されたテネシー州メンフィスを拠点とするシンガー・ソングライターJulien Baker が2015年にアナログのみでリリースし、累計8000 枚以上のセールスを記録したデビュー作。



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