HOME   »   新品レコード新着情報  »  ★St. Vincentがプロデュースを担当!Sleater-Kinneyが9thアルバム『Center Won't Hold』入荷!!8/16(金)本日の新入荷新品レコード
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★St. Vincentがプロデュースを担当!Sleater-Kinneyが9thアルバム『Center Won't Hold』入荷!!


●SLEATER-KINNEY / CENTER WON'T HOLD (LP+7"/180G) 輸入LP 4,158円(税込) (MOM + POP / MP431LX / 0858275056310)

St. Vincentがプロデュースを担当!オルタナティヴ・ロック~ライオット・ガールを代表するバンド、Sleater-Kinneyが9thアルバム『Center Won't Hold』をリリース!■7インチ付きデラックス・エディションアメリカはオリンピア発、1995年にセルフタイトルでデビューを飾った<オルタナ界の女番長>ことスリーター・キニー。2015年の再結成から2作目、オリジナル・アルバムとしては9作目となるニュー・アルバムが堂々登場!
本作をプロデュースするのは、なんとあのセイント・ヴィンセント!しかもこの個性の強い2組の相性がすこぶるよく、スリーター・キニーらしいソリッドなオルタナティヴ・チューンもあれば、セイント・ヴィンセントの手腕が見え隠れするインテリジェンスな音作りもあり、意外性というよりも必然ささえ覚えてしまうハイ・クオリティな出来映えに昇天必至。
しかし今年の7月、『Dig Me Out』(1997年作品)からバンドの屋台骨を支え、再結成後も変わらずタイトでパワフルなドラムを披露してくれていたジャネット・ワイスが脱退を表明。本作は、彼女が参加する最後のアルバムとなってしまいましたが、そんな感傷を軽く吹き飛ばしてくれるほど、パワフルかつクリエイティヴに富んだアルバムとなっています!







★ポストパンク・デュオ、THIS KIND OF PUNISHMENTが1987年にリリースしたアルバム『IN THE SAME ROOM』が初リイシュー!


●THIS KIND OF PUNISHMENT / IN THE SAME ROOM (LP) 輸入LP 3,240円(税込) (SUPERIOR VIADUCT / SV167 / 0857661008674)

ニュージーランドのポストパンク・デュオ、THIS KIND OF PUNISHMENTが1987年にリリースしたアルバム『IN THE SAME ROOM』が初リイシュー!グレアムジェフリーズとピータージェフリーズによるポストパンク・デュオTHIS KIND OF PUNISHMENTはニュージーランドの1980年代のポストパンクシーンから生まれ、最も熟達したDIYサウンドのいくつかを生み出しました。驚異的なセルフタイトルのデビューとクラシックな「A Beard Of Bees」の後、兄弟は最後のアルバム「In The Same Room」を一緒に作りました。
オープニングトラック「Immigration Song」はノイジーなギターと怒りに満ちたボーカルを巧みに組み合わせており、レコーディングキャリアの中で最も有名な瞬間の1つとなっています。







100枚限定盤!!フォーク・ブルーズ・ギタリスト/実験ラップ・スティール・ギタリストMIKE COOPERライヴ盤がレッド・ヴァイナル仕様でアナログ・リイシュー!


●MIKE COOPER / DISTANT SONGS OF MADMEN (COLORED LP) 輸入LP 2,484円(税込) (BACKWARDS / BW24 / 5055869539760)

2012年ライヴ盤がレッド・ヴァイナル仕様でアナログ・リイシュー!1942年レディング生まれ、今や根強いファンを抱える英国フォーク・ブルーズ・ギタリスト/実験ラップ・スティール・ギタリストMIKE COOPER。10代で地元のスキッフル・グループで活動を開始し60年代を通じてブルース/カントリー・ブルースな活動を重ね、現在では積み重ねたソロ作品の中でエキゾチカな側面も内包しながら若手とのコラボ等で実験的なインプロヴィゼーションやエレクトロへも精力的に接近、ポスト・モダンならぬポスト・エヴリシングの体現者としてあらゆるジャンルを飛び越えて活動を続ける隠れたギター・レジェンドです。2011年6月、イタリアはシチリア島北西部パレルモでの一幕を収めたライヴ盤。当夜行われたCOOPERによる伊アヴァン・ブルース・トリオTRUTH IN THE ABSTRACT BLUESと、アメリカが誇る即興変態カントリー&ウェスタン&フリー・ジャズ・ギタリストEUGENE CHADBOURNEとの共演ステージの前座として披露された COOPER自身のソロ・セットを収録しています。アルバム・タイトルやテーマはCOOPERのお気に入りの劇作家SAM SHEPARDの同名作品からのインスピレーションという全12トラック。ドライヴ・イン・シネマをテーマにBRIAN WILSONの為に書かれたVAN DYKE PARKSの"MOVIES IS MAGIC"、JIM REEVESのカントリー・ヒット"HE'LL HAVE TO GO"にFRED NEILクラシック"DOLPHINS"といった08年の『FUTURE FOLK/BORDERS』でも取り上げたお気に入りに、99年の『ZANZIBAR』にも収録されたRY COODER/LITTLE VILLAGEの"DO YOU WANT MY JOB"、WOODY GUTHRIEのプロテスト・ソング"PLANE WRECK AT LOS GATOS"、06年『BORDERS』収録の西パプアの独立運動を扱った"SPIRIT SONG"、2010年『BLUE GUITAR』の"TORCH SONG"など、いくつかのフォーク/ポップ・カヴァーやオリジナル・ソングも含みつつ、幕間のインストルメンタルではさらに拡張された緩やかにノイジーかつブルージーなフリー・インプロヴィゼーションを展開。アコースティック・ギターの実況ライヴ・サンプリングから構築されたエレクトロニクスがときに激しくときに優しく空間を包み込む、氏のフォーク・アーティストとしての側面と実験音楽家としての側面がバランスよく現れた名演です。イタリアのイラストレーターCARLA INDIPENDENTEが手掛けた新装アートワーク。100枚限定盤。





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